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夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第17話のストーリー展開は?(ネタバレあり)

  • 2026.4.27

夜ドラ【ラジオスター】次回のあらすじを公開! 第17話のストーリー展開は?(ネタバレあり)

NHK夜ドラ「ラジオスター」(全32話)。能登へボランティアでやって来た柊カナデ(福地桃子)は、町の住人たちとラジオを開局。今後の展開はいかに? 2026年4月27日(月)放送予定の第17回のあらすじをご紹介します。

第17話の放送は2026年4月27日(月)
[総合]夜10:45~11:00
(毎週月〜木に放送)
です。お見逃しなく!

【作】小寺和久
【音楽】田渕夏海
【主題歌】MISIA「舟いっぱいの幸を」(詞・曲 松任谷由実)
【出演】福地桃子 甲本雅裕 渋川清彦 甲斐翔真 大八木凱斗 /風間俊介 大野愛実 田村ツトム / 常盤貴子 ほか

第17話あらすじ

柊カナデ(福地桃子)に新聞社から取材の依頼が来るが、カナデの意向で取材は全員で受ける。ラジオスターは“思い出の味”というテーマについて話す。リスナーから声が上がったのは、住野(宮田圭子)が地震前に営んでいた食堂の衣笠丼だった。その味を復活させたいと、カナデの提案で、“すみの食堂”を1日限定営業することに。準備を手伝いながら、住野の能登に対する強い気持ちを聞くカナデ。

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