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「見た目に騙されやすい」峯岸みなみ、人相診断の結果に心当たり「若い頃、とにかく男は顔だと思ってました」

  • 2026.4.15
【写真・画像】「見た目に騙されやすい」峯岸みなみ、人相診断の結果に心当たり「若い頃、とにかく男は顔だと思ってました」 1枚目
ABEMA TIMES

タレントの峯岸みなみが、顔の造形から内面を読み解く「相貌(そうぼう)心理学」の診断を受け、自身の危うい恋愛観や意外な執念深さを次々と的中させられ、スタジオを騒然とさせた。

【映像】峯岸みなみの人相診断の結果

ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演した峯岸は、スペシャリストの佐藤ブゾン貴子氏による診断に挑戦。滝沢眞規子、近藤千尋、板野友美らが見守る中、峯岸に下されたのは「ボスママの操り人形ママ」という衝撃的なタイプ分けだった。

ブゾン氏は、峯岸の横顔を分析し、「鼻先が上を向いているのは『操られやすさ』の象徴。長いものに巻かれやすい」と指摘。これに対し峯岸は「ボスママ(滝沢)に巻かれてる自覚あります! 憧れると距離を詰めたくなっちゃう」と即座に肯定した。

さらに盛り上がりを見せたのが、横から見た時に「目がポコッと出ている」という特徴の解説だ。これが「視覚情報に影響されやすく、見た目に騙されやすい」ことを意味すると告げられると、峯岸は「とにかく男は顔だと思ってました!」と過去の自分を振り返って激白。たとえ悪い人であっても、着飾っててかっこいいと「いいな」と流されてしまう傾向があることを認め、スタジオは爆笑に包まれた。

また、広い額と目からくる「驚異的な記憶力」についても言及。嫌なことはすぐ忘れるという滝沢とは真逆で、峯岸は「10年前のひと言もずっと忘れられない。ほんのり『この人苦手だ』って思い続けちゃう」と、執念深く恨みを溜め込みやすい性格を自白した。

最後には、顎の形から「自分に自信がなく、自己肯定感が低い」という繊細な一面を言い当てられるも、同時に「人の変化に気づきやすい気配り上手」であるとフォローされると、峯岸は安堵の表情に。自身のコンプレックスや長所がすべて顔に刻まれている事実に、「本当に当たってる……」と終始感銘を受けていた。

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