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独創的な画で大バズリの田辺誠一、『画伯』呼びは「ちょっと照れくさい」

  • 2026.4.2
徹子の部屋
ABEMA TIMES

俳優の田辺誠一が、4月1日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。「画伯」と呼ばれるきっかけとなったイラストについて語った。

【映像】大バズリした独特な犬のイラスト

独創的で味のあるイラストをSNSで公開し話題になった田辺。初めは「まず犬の絵を書いたんですけど…」と切り出し「近所の公園で犬を見て。犬種が分からなかったので、この絵を書いてSNSで『この犬種わかりますか』って『分かる方いらっしゃいますか』っていうのを出したのが最初です」とバズったイラストの背景を語った。

徹子の部屋
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実際のイラストをみた黒柳は思わず吹き出し「分からないでしょ、これ。犬種はわかりました?」と聞くと、田辺は「分からなかったです」と一言。黒柳も「結果的にこれじゃあね」と笑った。

自身のイラストについて「最小限の線でこう…省エネで」と説明する田辺に黒柳は「これが、画伯と呼ばれる…いかがですか?画伯と呼ばれて」と真顔で質問。

田辺が「いや、ちょっと照れくさいと言いますか…。まあ、でも皆さんで楽しんでいただければ」と生真面目に答えると、黒柳も「いいですよね」と笑い合い、イラストさながらのほのぼのとした空気が漂った。
(『徹子の部屋』より)

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