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元アイドルの練習生、難しい英語の歌を初日であっさりマスター「洋楽をずっとやってきたので」LAのコーチも絶賛

  • 2026.4.2
元アイドルの練習生、難しい洋楽の曲を初日であっさりマスター
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第6話にて、キャリア10年を誇るAYANAが、アメリカの地でハイレベルなパフォーマンスを披露し、講師陣を唸らせた。

【映像】発音が完璧!元アイドル練習生のスゴすぎる歌声

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第6話からは第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開ける。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名だ。

ボーカルレッスンに臨んだAYANAは、堂々とした歌唱を披露。これには講師のローレンも「Good! Good! Good! 練習してきたね?」と手放しで称賛。AYANAはインタビューで「発音とかは昔、結構洋楽をずっとやっていたので、雰囲気というか一応わかってるんですけど」と自信をのぞかせた。一方で、「まだその発音に対しての指摘があんまりなくて、今はもう問題ないのかな?それともまだの段階なのかな?みたいな感じです」と、高いレベルを目指すゆえの不安も口にした。

ダンスに続き歌でも高い評価を得たAYANAに対し、スタジオの指原莉乃も「AYANAちゃんがうまかった」と、その安定感を高く評価していた。

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