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ほんの数分の出来事だった 私のカバンを持って走り去る男を、ただ立ち尽くして見ていた【漫画】

  • 2026.3.25

作者が高校1年生のときに遭遇した置き引き事件。登校中、自転車のカゴに入れていたカバンを持ち去る人物を目撃する。突然のことで事態が飲み込めずにいたが、その人物が残したと思われる置き手紙を読んで、自分が盗難に遭ったことに気づく。手紙には電話番号が書かれていた。友人たちは変質者ではないかと恐れるが、思い切って電話をかけてみることに……。

▶次回 【漫画】目の前でカバンを盗まれて混乱 自転車のカゴには置き手紙が【盗まれたカバン Vol.3】

【全話読む】盗まれたカバン

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