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史上最速・最多級の記録を次々と塗り替え、現在までに18曲以上が1億回再生のアーティストが2026夏の高校野球応援ソングを歌う

  • 2026.3.14
©ABCテレビ

8月に開幕する「第108回全国高校野球選手権大会」。今年の大会を盛り上げる“2026夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマソング”を、Vaundyが担当する。

Vaundyは現世代を象徴するマルチクリエイター。楽曲制作からビジュアル、MV制作までを自ら統括する独自のアプローチで、数々のヒット曲を輩出。2026年には男性ソロ史上最年少での4大ドームツアーを開催など、名実ともにトップアーティストとしての地位を確立。また、アジアアリーナツアーも展開するなど、その活動は国内のみならずグローバルな広がりを見せている。

今回、担当する楽曲は「熱闘甲子園」(ABCテレビ・テレビ朝日系列全国ネット)のテーマソングをはじめ、大会期間中の朝から夕方まで連日放送される「ABC高校野球中継」、甲子園出場校決定までの全国地方大会の結果を紹介する「甲子園への道」(ABCテレビ・テレビ朝日系列放送)など、高校野球関連番組で使用。球児たちの忘れられない夏を鮮やかに彩っていく。

【Vaundyコメント】

この度は歴史ある、夏の高校野球応援ソング/ 「熱闘甲子園」テーマソングを任せていただけるとのこと、とても光栄です。

情熱を持って心身を捧げ、なにかに打ち込む人の姿は、周りを巻き込み、やがて世界をも変えるほどの力を持っていると信じてます。
甲子園球場を目指して集まる若き才能たちを、音楽の力で少しでも鼓舞できれば本望です。

僕も球児たちに負けないくらい、全力投球で挑みます。

【Vaundy プロフィール】

2000年6月6日生まれ。作詞、作曲、編曲のみならず、アートディレクションや映像制作の監修、セルフプロデュースまでを自ら一貫して手がけるマルチアーティスト。現役の美大生時代から活動を開始し、デザイン・映像を含めたトータルな表現活動を展開している。

■圧倒的なヒット実績と音楽性■
2019年にYouTubeへ公開した「東京フラッシュ」で瞬く間に脚光を浴び、以降「不可幸力」「怪獣の花唄」「踊り子」「タイムパラドックス」など、リリースする楽曲が次々とバイラルヒットを記録。サブスクリプションにおける累計再生回数は、男性ソロアーティストとして史上最速・最多級の記録を次々と塗り替えており、現在までに18曲以上が1億回再生を突破している。

その音楽性は、ポップス、ロック、R&B、ヒップホップ、シティポップなどを自由自在に横断する「ジャンルレス・ハイブリッド」が特徴。緻密に計算されたメロディラインと、時代を切り取る歌詞世界は、Z世代を中心とした若年層のみならず、幅広い世代から圧倒的な支持を集めている。

■クリエイターとしての側面■
自身の楽曲のミュージックビデオ(MV)において自ら監督を務めることも多く、その映像美や独自のストーリーテリングはクリエイティブ業界からも高く評価されている。また、他アーティストへの楽曲提供やプロデュース、数多くの映画・アニメ・ドラマ・CMへのタイアップなど、その才能は多方面にわたる。

■2026年の活動とグローバル展開■
2026年には、男性ソロアーティストとして史上最年少での4大都市ドームツアー「Vaundy DOME TOUR 2026 “SILENCE”」を完遂。全公演ソールドアウト、約35万人を動員し、日本音楽シーンにおける不動の地位を証明した。同年9月からは初のアジアアリーナツアー「Vaundy ASIA ARENA TOUR 2026 “HORO”」をスタートさせるなど、日本を代表するトップクリエイターとして、その活動の舞台を世界へと広げ続けている。

2026 夏の高校野球応援ソング/「熱闘甲子園」テーマソング 使用予定番組

「熱闘甲子園」
開幕〜決勝まで 連日夜生放送
※休養日除く(予定) ※ABCテレビ・テレビ朝日系列全国ネット

「第108回 全国高等学校野球選手権大会 中継」
開幕~決勝まで
※休養日除く
※ABCテレビ・ABCラジオ・BS朝日・スカイA(録画) ほか系列各局
※番組の放送日時は、変更になる可能性あり。

この他、ABCテレビ・テレビ朝日系列が放送する各都道府県大会(地方大会)の中継等でも使用される。

【これまでの「ABC夏の高校野球応援ソング」楽曲一覧】

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