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日高屋「餃子」リニューアル 歯切れのよい皮に変更、生ニンニク抑え匂い残り軽減 新メニュー3品も

  • 2026.2.27
リニューアルした「餃子」のイメージ
リニューアルした「餃子」のイメージ

ハイデイ日高(さいたま市大宮区)の中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」が、人気の定番メニュー「餃子」を3月27日からリニューアル販売します。

現行品はモチモチで食べ応えのある皮と、うまみたっぷりの餡(あん)が特徴でしたが、リニューアル後の新しい餃子は、軽く歯切れのよい皮を使用。冷めても硬くなりにくく、フライドガーリックを使用することにより、生ニンニクの使用を抑え、匂い残りを軽減しているということです。価格は6個入りが300円(以下、税込み)です。定番メニュー「生姜焼き」も、タレをリニューアルして販売されます。単品620円。

日高屋では、同日から新商品「サク旨!ごぼう揚げ」「お肉屋さんのひとくちメンチカツ」「レモンタルタルチキン」を発売。

「サク旨!ごぼう揚げ」は、スティック状でつまみやすく、サクッとした衣、シャキっとした食感、ごぼうのうまみを味わうことができるおつまみ。200円。「お肉屋さんのひとくちメンチカツ」は、老舗肉屋のメンチカツをイメージした一品で、一口サイズで食べやすいのが特徴。240円。「レモンタルタルチキン」は、ジューシーな若鶏のから揚げに、シャキシャキのタマネギと爽やかなレモン風味のタルタルをトッピングしたメニューです。370円。

また「陸ハイボール」と「ドラゴンハイボール」を期間限定価格で販売する「Wハイボール祭」も同時に開催。それぞれ通常価格から20円引きになって販売されます。

オトナンサー編集部

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