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真木よう子(43)、「胸を小さくする整形」に興味津々「もう全部あげたい!」

  • 2026.2.16
【写真・画像】真木よう子(43)、「胸を小さくする整形」に興味津々「もう全部あげたい!」 1枚目
ABEMA TIMES

俳優の真木よう子(43)が、高齢出産を経たバストの変化と、それに伴う切実な悩みを明かした。

【映像】「胸を小さくする手術」ビフォーアフター(実際の写真あり)

2月15日放送のABEMA『秘密のママ園』では、産後美容のスペシャリスト・春山いずみ先生を招き、バストの悩みを解消する「産後のボディメイク整形」を特集。MCの滝沢眞規子、近藤千尋、峯岸みなみと共に、母親たちの身体のコンプレックスについて本音トークが繰り広げられた。

番組で産後のバストのしぼみや垂れを解消する術式が紹介されると、真木は「私、胸が元々大きいんですよ」と切り出し、「ブラジャーを外したら『そんなところまで垂れるんだ!』というところまで行く。20代の頃は(脱ぐシーンも)やってましたけど、今はいくら積まれても無理」と、自身の変化に戸惑う本音を吐露。あまりの切実さから、先生に「(自分の胸を)提供したらいくらもらえる? バサッと切って、本物をあげたい」と衝撃の提案をしてスタジオを騒然とさせた。

そんな真木が身を乗り出したのが、皮膚を切って位置を上げ、形を小ぶりに整える「吊り上げ術(乳房縮小術)」の紹介だ。春山先生が「位置を上げて綺麗にできる」と解説すると、真木は「小さくできるんですか?」と興味津々。大きい胸ゆえの重みや垂れに悩む「贅沢な悩み」と一蹴されがちな苦悩に寄り添う最新医療に、驚いていた。

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