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これで36歳&一児の母?儲けた金を整形に全額突っ込んだ超絶美女コスプレイヤーの人生

  • 2026.3.7
神埼りのあ
ABEMA TIMES

パチンコ業界の第一線を10年間走り続ける「元祖来店コスプレイヤー」の、波乱万丈かつストイックな生き様が注目を集めている。3月6日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」内のニュースコーナーにて、神埼りのあの驚きのプロフィールと「美への執着」が明かされた。

【映像】美女レイヤー・神埼りのあ 衝撃の“整形前”(実際の様子)

神埼は1986年生まれの36歳であり、一児の母親という顔を持つ。スタジオを驚愕させたのは、その完璧なプロポーションを維持するための徹底した自己管理だ。コスプレを完璧に着こなすために、出産後わずか半年で12キロもの減量を敢行したというエピソードに、見取り図・盛山晋太郎も「すごい努力!」と感嘆の声を上げた。

日直島田
ABEMA TIMES

さらに、彼女の美しさを語る上で避けて通れないのが「整形」の事実である。神埼は自ら整形を公表しており、理想のビジュアルを追求するために投じた費用の総額はなんと3000万円。特筆すべきは、その莫大な資金源が「パチンコ店での来店費用」をコツコツと貯めたものであるという点だ。まさにパチンコで稼いだ金を、自らの美という武器に全額突っ込んできた人生といえる。

番組では整形前の写真も公開され、そのあまりの劇変ぶりにさらば青春の光・森田哲矢は「マジ!?」と驚愕し、東ブクロも「えらい変わりはったね」と絶句した。しかし、胸を2カップ大きくするなど、細部に至るまでプロとしてのビジュアルを追求し、30代後半になっても「見た目が変わらない」と言わしめる彼女の姿勢に対し、出演者一同からは「完全に勝ち取った美」と称賛が送られた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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