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『DREAM STAGE』“吾妻”中村倫也、マネージャーを励ます“つぶやき”に視聴者キュン「メロすぎる」「さすがに沼」

  • 2026.1.24
金曜ドラマ『DREAM STAGE』第2話より (C)TBS width=
金曜ドラマ『DREAM STAGE』第2話より (C)TBS

中村倫也が主演する金曜ドラマ『DREAM STAGE』(TBS系/毎週金曜22時)の第2話が23日に放送され、マネージャーの水星(池田エライザ)を陰ながら応援する吾妻(中村)の姿が描かれると、ネット上には「キュンすぎない!?」「メロすぎる」「さすがに沼」などの反響が寄せられた。

【写真】第2話には菜々緒や渋谷凪咲も出演

本作は、世界の音楽シーンを席巻するK‐POP業界を舞台にしたK‐POP版“スポ根”ドラマ。かつて問題を起こして業界を追放された日本人プロデューサー・吾妻潤と、韓国の弱小芸能事務所に所属する落ちこぼれ練習生7人が、世代や国籍を越えて共に夢を目指す姿を活写する。

ボーイズグループ「NAZE」は国立での初パフォーマンスを経験したものの、超大手事務所の圧力により取材はゼロ。水星は途方に暮れてしまう。するとナム社長(ハ・ヨンス)は新たなチャンスを求めて活動拠点を日本に移すことを決意。メンバーは吾妻の家で共同生活をスタートすることに。しかし吾妻の几帳面すぎる生活ルールと相変わらず基礎ばかりのレッスンに、うんざりするメンバーたち。

見かねて「私にできることないでしょうか? NAZEの役に立ちたいんです!」と決意をぶつける水星に、吾妻は知名度ゼロの新人NAZEが出られるライブイベントを探すよう指示。自信がなくコンプレックスの塊だった自分を変えるため、必死で飛び込み営業に挑む水星だったが連戦連敗が続く。

そんな中、吾妻が事務所に戻ってきた水星に「イベントは?見つかった?」と聞く。まだ見つかっていない水星は「全力で探してます」とポツリ。これに吾妻が厳しい言葉を投げかけると、水星は立ち上がり「絶対に見つけてみせます」と宣言する。

その後、部屋から出ていった水星を励ますように、吾妻が静かに「頑張んなさい」とつぶやくと、ネット上には「優しいお声すぎて~」「今の!!キュンすぎない!?」「メロすぎる」「さすがに沼すぎる」「好きになっちゃう」といった声が集まっていた。

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