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「お母さんがいてよかった」そう思った矢先…目を疑う光景が<夫を奪ったのは母でした 4話>【彼女たちの真実 まんが】

  • 2026.3.6

■これまでのあらすじ

結婚のあいさつに来た婚約者の手を握り、上目遣いで「娘を大切にして」と言い放った母。まんまと母にほだされた婚約者が「また一緒に食事でも行こう」と言い出し…。

ツバサと結婚して、私は無事に子どもを出産しました。

母は自分の仕事を抱えながらも、産後の私を気遣って手伝いに来てくれました。「やっと母を信じられる」「安心して頼れる」そう思っていました。

母に言われて、久しぶりにひとりでゆっくり眠れたある夜のこと。子どもの泣き声で目を覚まし、部屋を出ようとした…そのとき。

ドアの向こうから、母の楽しそうな笑い声が聞こえてきました。

そっとのぞくと、母と夫が肩を寄せ合い、まるで恋人のように微笑み合っていたのです。

…これ、どういう状況?

※この漫画は実話を元に編集しています

コミカライズ:んぎまむ

(ウーマンエキサイト編集部)

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