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一世を風靡した49歳レジェンドモデル「歳とともにおでこが…」 生え際へのコンプレックス告白

  • 2026.11.8
【写真・画像】一世を風靡した49歳レジェンドモデル「歳とともにおでこが…」 生え際へのコンプレックス告白 1枚目
ABEMA TIMES

かつて女性ファッション誌の専属モデルとして一世を風靡したレジェンドモデルが、年齢とともに生じた髪の毛や生え際の悩みを告白した。

【映像】「おでこが広くて嫌」レジェンドモデルの生え際

11月5日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#10が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(33)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

今回登場したのは、佐田真由美(49)。3歳でキッズモデルデビューを果たしモデル歴46年を誇る彼女は、20代で女性ファッション誌『ViVi』の専属モデルとして一世を風靡。クールでカッコいい女性像で多くの女性たちの憧れの的となり、現在は高校生2人の娘を持つ母でありながら、今なお第一線で活躍を続けている。

番組では、娘の影響で美容トレンドに敏感だという佐田が、初めて挑戦してみたいこととして「頭皮のアートメイク(ヘアアートメイク)」の施術を受けるべく美容クリニックを訪問。ヘアアートメイクは、皮膚の浅い部分に繊細な線を描くことで薄毛や生え際、額の広さといった悩みを自然にカバーする施術だ。

【写真・画像】一世を風靡した49歳レジェンドモデル「歳とともにおでこが…」 生え際へのコンプレックス告白 2枚目
ABEMA TIMES

自身の悩みについて、佐田は「仕事をするようになってから、自分のおでこが結構広くて嫌だなと思っていて。歳とともにさらに広くなってきたような気がする」と告白。「髪の毛が痩せてきちゃって、間が空くところが気になる」と、年齢とともに感じる頭皮や髪の変化を明かした。

しかし、頭皮の状態をチェックしたクリニックの担当者からは「全然キレイです。やるとこあんまりないです」「やりすぎるとカツラっぽくなっちゃうんですよ。今の状態でいいと思います」と、まさかの診断結果が。これを受けた佐田は「ちょっと考えようかな(笑)」と笑顔を見せ、無理に施術を行わず潔く思いとどまる判断を下していた。

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