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「やるから大丈夫!」つわり前に約束した夫を信じた結果…ギャン泣きの娘を残してパチンコへ逃げた夫に絶句

  • 2026.11.1

2人目妊娠中のつわりを乗り越えながら、上の子の育児をほぼワンオペでこなしているママ。妊娠前から「協力するから大丈夫」と約束していた夫の行動に、思わず心が折れてしまいそうになることもあるのではないでしょうか。今回は、つらい時期に夫に裏切られたと感じたママの切実な投稿と、先輩ママたちのリアルな声をご紹介します。

約束していたはずなのに…つわり中のワンオペ育児で感じるやるせなさ

ママリ
愚痴です。1人目つわりが酷かったので2人目は協力が必要なこと、寝かしつけや夜間対応はいつも私でしたができるようになってくれないと困ることを旦那から2人目の提案があるたび伝えていました。何度も伝えやるから大丈夫と言われ、現在2人目妊娠中でつわり真っ只中です。
日中はまだ大丈夫なんですけど夕方からがお腹痛いのと吐き気があります。
つわりがひどくなる前に寝かしつけできるように代わってもらったのですがギャン泣きで寝なくて娘も過呼吸みたいな呼吸になってしまったので毎回私に代わっています。
と言ってもシルバーウィークからやると言われまだ2回しかしていないです。というのも泣くのが辛いから代わってと言われます。寝かしつけするんじゃないの?できるようにならないと困ると伝えても自分じゃ寝ないから。と20分くらいしてギブアップされます。
シルバーウィーク中も日中は友達とご飯に行ったり遊びに行ったり自由時間を作っていたのに今日私が寝かしつけをしている途中なのにパチンコに出かけて行きました。
気持ち悪くなったら代わって欲しいと何度も伝えているのに無理だったら連絡してくれれば戻ってくるとのこと。
その時にはもう寝かせれているか、どうしようもなくなっているかどちらかな気がします。笑
こちらは体調良くない中上の子をいつも通りみて寝かしつけしているのになぜ変われないんですかね。
部屋も散らかったまま出かけて行きました。
散々自由を与えても自分がしたいことを優先する夫。
こんなこと考えたくないけど2人目を考えた自分が甘かったのかなとブルーになります。 qa.mamari.jp

つわりのつらい時期に、事前の約束があったにもかかわらず育児がほぼ1人に集中してしまっている状況は、体力的にも精神的にも限界を感じてしまいますよね。「2人目を考えた自分が甘かったのか」という言葉に、深い葛藤と疲労感がにじみ出ています。

同じ経験を持つママたちの声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。体験談や具体的なアドバイスも多く、投稿者さんへの共感の輪が広がっていました。

腹立つしお辛いですよね😥
何のアドバイスもできず申し訳ないのですが、共感はできるなと思いコメントさせていただきました。
周りの方(例えばお義母様とか)からしっかりお話してもらったりは難しいでしょうか💦
俺がやったら寝ないというのは、そもそも子どもを寝かしつけるつもりがないから子どもも眠る気持ちにならないだけかと思います。
どういった場所に住まれているかでも変わってくるかと思いますが、パパがお子さんを抱っこして夜のお散歩をしてもいいと思いますね👍
子どもとの距離も縮まるし、パパにとっても成功体験が必要なのかも。
とにかくパパが幼いということは確実なのですが…きっとはじめてさんが何かお伝えしたところで聞く耳は持ちませんよね😓 qa.mamari.jp

「パパにとっても成功体験が必要」「第三者から伝えてもらう」というアドバイスはとても参考になりますね。当事者同士だと感情的になりやすい問題も、義両親や周囲の協力を仰ぐことで状況が動き出すきっかけになるかもしれません。

続いて、関わり方の工夫や意識の切り替えに関する意見です。

20分も泣いてる中寝かしつけ頑張ってるのすごいと思います!泣かれるのってメンタルくるんでくよね💦パチンコは許すませんがどうせ自分じゃ寝ないし、とおもってるのかもですね。寝かしつけ頼むなら最後まで手出さないのもありかもです。 qa.mamari.jp

「最後まで口や手を出さずに任せてみる」というアプローチも、パートナーに当事者意識を持たせるひとつの方法です。ただし、つわりで体調がつらい時期は無理をせず、ママ自身の体を休めることを一番に考えて過ごせると安心ですね。

ひとりで抱え込まず、体を最優先に

妊娠中のつわりと上の子のお世話の両立は、想像以上に心身への負担が大きいものです。

事前の約束を守ってもらえない寂しさや怒りを抱えるのは当然のことであり、自分を責める必要はまったくありません。

つわりがつらい時期は夫婦間だけで解決しようとせず、実家のサポートや一時保育などの外部サービスも視野に入れながら、ママが少しでも横になって休める環境を整えていけると安心ですね。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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