1. トップ
  2. NHK夜ドラ【青の花 器の森】第3回のあらすじは? ろくろを扱う龍生(一ノ瀬颯)の動きに見とれる青子(松井玲奈)だが…(ネタバレあり)

NHK夜ドラ【青の花 器の森】第3回のあらすじは? ろくろを扱う龍生(一ノ瀬颯)の動きに見とれる青子(松井玲奈)だが…(ネタバレあり)

  • 2026.10.28

NHK夜ドラ【青の花 器の森】第3回のあらすじは? ろくろを扱う龍生(一ノ瀬颯)の動きに見とれる青子(松井玲奈)だが…(ネタバレあり)

長崎県波佐見(はさみ)町で絵付け職人として働く青子(松井玲奈)の窯元に、海外帰りの龍生(一ノ瀬颯)が現れる。「自分の器に絵付けは必要ない」と言い放つ龍生に、青子は反発。何かと対立する二人だったが……。10月26日(月)にスタートしたNHK夜ドラ「青の花 器の森」の、第3回あらすじをご紹介します。

2026年10月26日(月)スタート
【NHK総合】毎週月〜木、夜10:45〜11:00(全32話)
です。お見逃しなく!

第3回(10月28日放送)

桜陶祭の限定商品に一輪挿しを作ることになった馬場青子(あおこ/松井玲奈)と真鍋龍生(たつき/一ノ瀬颯)。ろくろを扱う龍生の迷いない動きに見とれる青子。龍生の造る美しい形に心動かされた青子だったが、絵付けをするか白磁のまま完成させるかでまた意見が対立してしまう。それを聞いた社長の朝長容子(西田尚美)は、どちらにするかを工房の皆の投票で決めようと言い出す。絵付けか白磁か。負けたくない青子は、夢中で絵付けに向き合う。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ