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“整形総額4000万円”美人双子姉妹、容姿コンプレックスを持ったきっかけ「中学生の時に姉の方が可愛いと言われ…」

  • 2026.10.25
【写真・画像】“整形総額4000万円”美人双子姉妹、容姿にコンプレックスを持ったきっかけを告白「中学生の時に姉の方が可愛いとか言われて…」 1枚目
ABEMA TIMES

整形総額4000万円以上という双子姉妹が、容姿にコンプレックスを持ったきっかけを明かした。

【映像】“整形総額4000万円”美人双子姉妹の現在の姿

『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、さまざまな方法で外見を激変させた人々に迫る企画「第7弾! 私アレで激変しました! 衝撃ビフォーアフター大公開SP!」が展開された。

登場した激変さんは、姉のちえさんと妹のちかさん。ビフォーの写真パネルで顔を隠した2人は、「私たちは双子で、総額4000万円以上の整形をして、ダブルで激変しましたー!」とあいさつした。ナレーションは「第7弾にして初の、双子激変さん」と紹介。天野ひろゆきが「1人が3900万とかじゃないの?」と笑うと、香取慎吾は「色んなパターン持ってくるね!」とツッコんだ。

りんたろー。が「2人、コンプレックスとかあったんすか? 変わりたいっていう」と尋ねると、ちかさんは「子供の頃はね、無かったんですけど、中学校の時に、『姉の方が可愛い』とか『妹の方可愛くない』とか比べられるようになって、それからコンプレックスになりました。」と回答。スタジオからは「あー…、双子ならではね。」という声が上がった。

りんたろー。が「ちえさんも同じですか?」と聞くと、ちえさんは「そう、私も中学生の時は特に思春期で、なんか容姿をなんか比べられることがすごく多くて…」と話し、「そこからもう『自分の顔イヤだ!』みたいになって、はい、コンプレックス持ちましたね」と明かした。

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