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ハイスペ男子の容赦ない説教にグラドルが大号泣!現場騒然「黙ってた方がいいマジで」

  • 2026.10.13
ハイスペ男子の容赦ない説教にグラドルが大号泣
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第7話にて、格闘技「BreakingDown」のリポーターも務める「小さすぎる水着」が話題のグラビアアイドル・みゆ(小島みゆ・32)が、薬剤師のきいちろう(坂本貴一郎・32)との激しい言い合いの末、感情を爆発させて号泣、スタジオが騒然とするシーンがあった。

【映像】本気で説教され号泣するグラドルの様子

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

本命であるだいちとの関係について「タイプの子には勝てないんよ、何しても」と諦め気味に語るみゆに対し、きいちろうは「薄っぺらい感じでさ、のらりくらりかわしてて、それでいいの?」「自分が回してる感とか、俺には全部見えてる」とヒートアップ。激しい言葉にみゆは「ショックです」と怒るが、きいちろうは「お前マジでダサい。本気になれ!チャンスがあるんだから!」と声を荒げた。

これに対し、ついにみゆも限界を迎えたようで「ラブだからそう思ってんだよ!!だいちが無理だと思ったら他行くだろ!マネーだったらよ!」と泣き叫んだ。しかし号泣するみゆにもきいちろうは「お前、もっといけよ!」「黙ってた方がいいと思うマジで」「ここが分かり合えないとキツイな」と冷たく言い放つと、みゆは目元を拭いながら「きいちがこれに呼んだことによって、今レイちゃんと2ショット行ってんじゃんだいちが!無理だよ!」と叫び、すれ違う不満と悲しみを爆発させていた。

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