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39歳元子供部屋おじさん 渋谷で街頭取材も100人近くの女性から拒否される「モーセみたいだったよね?」

  • 2026.10.12
【写真・画像】39歳元子供部屋おじさん 渋谷で街頭取材も100人近くの女性から拒否される「モーセみたいだったよね?」 1枚目
ABEMA TIMES

男を磨くための企画で、39歳の元“子供部屋おじさん”が渋谷で街頭インタビューに挑むも、100人近くの女性から取材を拒否される場面があった。

【映像】39歳元子供部屋おじさん“118kg→65kg”の皮あまりボディ

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2』(ABEMA)の最終話が、10月8日に放送。それに合わせて、合宿内で勃発した“恋のバトル”に終止符を打つプレミアム限定コンテンツ『看護師てるみを巡る本気の恋愛3番勝負』が同日に配信された。

合宿中に勃発したのが、“子供部屋おじさん”コンティニューまさと(31)と大手IT企業勤務のハイスペック帰国子女で“こじらせイケメン”の日高(33)による、看護師・てるみをめぐる恋のバトル。男の意地のぶつかり合いに終止符を打つべく、前作の一期生で最高体重118kgから65kgへの減量に成功した“元子供部屋おじさん”ことヨシタカ(39)が恋愛3番勝負を仕掛けた。

最初の対決は、同僚女性をデートに誘うメッセージの良し悪しを競う「ワードセンス対決」。まさとが作成したシンプルな誘い文句と、日高の丁寧な長文メッセージのどちらが女性に響くのか、ヨシタカが街頭アンケート調査を行った。

【写真・画像】39歳元子供部屋おじさん 渋谷で街頭取材も100人近くの女性から拒否される「モーセみたいだったよね?」 2枚目
ABEMA TIMES

渋谷のスクランブル交差点へ繰り出したヨシタカは、「ちょっと飢えた野獣が今解き放たれようとしてる」と気合い十分。しかし、街行く人々に声をかけ始めるも「あえて断られに行く」の言葉どおり、連続で20人に断られる厳しい洗礼を受ける。通行人が自分を避けていく様子に、ヨシタカは「俺モーセみたいだったよね?(笑)」と表現する。

それでも折れないヨシタカは、「考えたら行動しなくなる。5秒以内に動け!」と自身を鼓舞し、必死の突撃を継続。96人に取材拒否されながらも、最終的に24人から回答を得ることができたのだった。

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