1. トップ
  2. エピソード
  3. 「じゅうだいはっぴょーがあります!」新小1息子→家族が歓喜した“かわいすぎる内容”に1.2万いいね

「じゅうだいはっぴょーがあります!」新小1息子→家族が歓喜した“かわいすぎる内容”に1.2万いいね

  • 2026.10.5

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿を紹介します。子育てに関するできごとをもとに、「あるある」や「ほっこり」など多くの反響が寄せられた投稿を紹介します。さまざまな家族模様がかい間見える子育てエピソードをどうぞごらんください。

新小1「重大発表がありまーす!」息子の報告に1.2万いいね

肉球せんせい🐾皮膚科専門医/イラストレーター/MD,PhD(@29Qsensei)さんの投稿です。春は進級、進学などで、子どもたちはドキドキしているのではないでしょうか。特に新1年生は、周りの友達や先生も知らない人が多く、緊張するものですよね。まずはひとり、友達ができると安心します。

投稿者さんは、息子さんの日々の報告に喜びを感じて「新小1のいる生活、毎日が重大発表」と話しました。毎日でも聞きたいと感じさせられる、微笑ましい報告とは?

👦🏻パパママ、じゅうだいはっぴょーがあります!
👩🏻 ⚕️🙎🏻 ♂️なになに?
👦🏻なんと!今日は、しょうがっこうはじめての お と も だ ち が出来ました!
👩🏻 ⚕️🙎🏻 ♂️おおおーーー!おめでとう!

昨日は人生初の給食も堪能したし、その前は広い広い校庭で遊んだそうだし。新小1のいる生活、毎日が重大発表だよ!! X「肉球せんせい🐾皮膚科専門医/イラストレーター/MD,PhD」(https://x.com/29Qsensei/status/1912108742096609728,2026年10月2日最終閲覧)

普段から、その日あったことを両親に報告している様子の息子さん。この日の重大発表は「小学校初めてのお友達ができたこと」で、親としてもうれしい報告だったのではないでしょうか。

この投稿には「毎日大量の報告で口が忙しそう(笑)」「親としてもめちゃくちゃほっとするやつ…!」といったコメントが寄せられていました。給食がおいしかった、授業が楽しかった、こうした小さな報告も安心できるのでうれしいですよね。

普段から子どもとのコミュニケーションがあると、困ったことが起きたときにも、相談しやすい環境でいいですね。新小1の息子さんからの重大発表にほっこりする、素敵な投稿でした。

「惚れ直す…」赤ちゃん連れ旅で“荷物全部持つ夫”の姿が話題に!2.8万いいね獲得の最強パパ

さくらい(@jpmcoms)さんの投稿です。赤ちゃん連れの旅行は、何かと荷物が増えますよね。そんなとき、頼れるパートナーがいてくれると、非常に心強いものです。

さくらいさんの夫は、率先してすべての荷物を持ってくれたそう。そのカッコいい後ろ姿が、まるでヒーローのようで……

©jpmcoms
いきなりなんですけど、私が赤ちゃんを抱っこしているからという理由で 5泊旅行の荷物全てを持って移動してくれた力持ちの夫を自慢させてください👨🏻✨

パンパンの激重キャリー×2、の上にパンパンのお土産バッグ、ベビーカー、お世話セットのななめがけバッグ(完ミなので水筒×2入り) X「さくらい」(https://x.com/jpmcoms/status/1917131922683400689,2026年10月2日最終閲覧)

赤ちゃんを抱っこする妻を気遣い、率先して全ての荷物を一人で運ぶ夫の姿…本当に感動的です。パンパンのキャリーケース2つに加え、お土産バッグ、ベビーカー、そして中身の詰まったお世話バッグまで!写真からは、その大変さを感じさせないほど軽々と持っているように見えますが、相当な力持ちであることと、何より家族への深い愛情が伝わってきますね。

この投稿には2.8万件を超える「いいね」が集まり、「男の中の男!」「夫の鑑すぎる!」「かっけ~背中だなぁ」「日本中の全パパよ、これが父の背中だ!」といった、称賛と感動のコメントが多数寄せられました。

育児は夫婦の協力が不可欠ですが、このように自然と支え合える関係性は本当に素晴らしいですね。見ているこちらまで温かい気持ちになる、家族愛にあふれた投稿でした。

子ども向け番組より子育て番組が好きな小3、理由に3万いいね「なんかわかる」「うちもそう」

子どもには大人にはない独特の感性や感覚がありますよね。大人にとっては何が面白いのか全く理解できないことに一生懸命になったり集中している様子を見ると、つい口を挟みたくなるのを我慢するものではないでしょうか。

ぺんたぶ(@pentabutabu)さんが投稿していたのは小3の息子さんの好きなテレビ番組についてのエピソード。

小3のむすこくん、NHK教育の子ども向け番組…ではなく、親に向けた「子育て番組」がなぜか大好きで。

僕「これ大人向けの番組だと思うけど、面白い…?」
むすこ「あの頃、ぼくがぎゃー!って泣いてた理由を学んでる」
僕「学んでる」
むすこ「あと学童で小さい子と会うから学んでる」
僕「学んでる」 X「ぺんたぶ」(https://x.com/pentabutabu/status/1963581082667737520,2026年10月2日最終閲覧)

子ども向け番組よりも大人向けの子育て番組が好きだというぺんたぶさんの小3の息子さん。自分が泣いていた理由を解明するため、さらに小さい子に会った時のために見ているとは驚きですよね。

この投稿に「なんだか分かります。私も小1のときから、学習雑誌の一番うしろに合った「保護者の皆様へ」のページを熟読していました。本編と違って振り仮名が無いので想像しながら。保育士になりました。」や「うちの4歳もです」といったコメントがついていました。

どんなところが面白いのか、どんな学びがあるのかをじっくり聞いてみたくなるエピソードでしたね。

著者:みー

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ