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紅白出場アーティストと人気インフルエンサーがイケメン俳優をめぐりバチバチ状態!「怖い」

  • 2026.9.30
紅白出場アーティストと人気インフルエンサーがイケメン俳優をめぐりバチバチ状態
ABEMA TIMES

『ラブキャッチャージャパン3』の第5話にて、ダンサーのパニ(30)が、美容インフルエンサーのレイ(25)から鋭い追求を受け、緊張感あふれるシーンが繰り広げられた。

【映像】紅白出場アーティストがインフルエンサーとバチバチする様子

『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。

パニは制服&おかっばヘアの集団でお馴染みの世界的に話題のダンスグループ「アバンギャルド」のメンバー。紅白歌合戦に出場経験もあり「ゴットタレント」などにも出演していた。対するレイはSNSのフォロワーが84万人を超える人気インフルエンサーだ。

女子メンバーがダイニングに集まって談笑している中、レイがパニに向かってある事を切り出した。「てかさ、私パニちゃんにめっちゃ聞きたいんだけどさ。パニちゃんってれもんくん行って。で、たいせいくんになったじゃん。なんかそれぞれどういう気持ちの変化で行ってるのかが気になるんだよね」ストレートに質問。当初、レイとたいせいは互いにコインを入れており両思いかと思われたが、たいせいがパニに対して気持ちを向け始めたことでパニもたいせいへの思いを募らせ、三角関係となっていたのだ。

予期せぬ質問に周囲の空気は一瞬で張りつめる。パニが「れもんくんとデートした時に、100%ラブではないなって思って」と落ち着いて説明するも、レイは即座に「で、たいせいくんは?」とさらに質問。答えに困るパニに、レイは畳み掛けるように「でもさ、私たいせいくんはマネーっぽいなって思うんだけど、それは感じなかった?」と鋭い視線でパニを問い詰めた。

レイの探偵さながらの激しい追求に対し、その後ベッドルームに戻ったパニにみゆが「大丈夫だった?」と質問すると、パニは「怖い」とポツリ。みゆは「焦ってるのかな」とレイの気持ちを推測していた。

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