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「頼むんじゃなかった…」義母に子どもを預けたことを後悔したワケ

  • 2026.9.22

パートナーと結婚して義理の家族ができても、気遣いや距離感に悩むことってありますよね。特に子育て中、義理の親を頼りにしたことでモヤモヤした経験はありませんか? 今回は、頼んだことを心から後悔した女性のエピソードをご紹介いたします。

義母に子どもを預けたら

どうしても歯医者の予約を動かせず、1時間だけ義母に息子を預けることにしました。「任せてちょうだい」と快諾してくれたので安心していたのですが、急いで治療を終えて帰宅すると、家の中から激しい泣き声が聞こえてきたんです。慌てて鍵を開けてリビングに飛び込むと、そこには顔を真っ赤にして泣き叫ぶ息子の姿が。そしてそのすぐ横で、義母は豪快にいびきをかいて熟睡していました。起こしてもなかなか起きず、寝ぼけ眼で「あら、もう帰ってきたの?」と言われたときは開いた口が塞がりませんでした。大切な我が子を放置されていた恐怖と悲しさで胸がいっぱいになり、「頼むんじゃなかった……」と激しく後悔しましたね。(体験者:30代女性・主婦/回答時期:2026年3月)

▽ 良かれと思って親族を頼っても、価値観の違いや無責任な行動に傷つくことがありますよね。不安を感じたら無理に頼らず、プロのシッターや外部サービスを活用して自分と子どもの安全を守りましょう。

※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。

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