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インリン、母親は「すごい古風な人」 娘の“M字開脚”で「寝込んじゃった」

  • 2026.9.16
『愛のハイエナ season6』#10より (C)AbemaTV,Inc. width=
『愛のハイエナ season6』#10より (C)AbemaTV,Inc.

ABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#10が15日、放送された。#10では、スタジオゲストとしてタレントのインリンが登場した。

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番組後半では、恋愛下手な女性が“親同伴”で1泊2日の恋人探しに挑む、前代未聞の恋愛企画「親のとなりで恋をした。(通称:親恋)」の第2回を放送。男性陣が女性メンバーの親たちと対面する異色の交流が行われたほか、親子水いらずの本音トークでは、親たちの深い愛情に女性メンバーが涙を流す感動的な場面も。「女性票&親票のどちらからも票が入らなかった男性は即脱落・即帰宅」という非情な投票ルールも発表されるなど、波乱を予感させる展開となった。

スタジオでは、インリンが自身の過去の恋愛や家族についてのトークを展開。親同伴の恋愛企画にちなみ、屋敷が「両親が恋愛に干渉してきたことはありますか?」と質問すると、インリンは「すごく干渉してきた」「恋愛してほしくなかったみたい」と振り返ります。続けて「母はすごい古風な人で、初めて体を捧げる人は結婚する人(という考えだった)」と明かした。

そこでニューヨーク・嶋佐和也が、かつてグラビアで“M字開脚”を披露した際の両親の反応について訊ねると、インリンは「寝込んじゃった」と告白し、スタジオは爆笑となった。

また、インリンは「こう見えて付き合った人は旦那も含めて4人しかいない」と自身の恋愛歴を赤裸々に告白。夫との馴れ初めについても、かつて“インリン様”として活躍したプロレスエンターテインメント団体「ハッスル」のスタッフだったと語り、「旦那が言ってきた」「ご飯食べに行って。1人じゃ嫌だからマネージャーも入れて3人で…」と当時の裏側を明かすと、屋敷は「よう手出したな…」と戦慄交じりにツッコミを入れていた。

『愛のハイエナ season6』最新回はABEMAにて無料配信中。

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