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28歳グラドル、38歳元子供部屋おじさんの“手つなぎ”に「紳士的でかっこいい」

  • 2026.9.14
【写真・画像】28歳グラドル、38歳元子供部屋おじさんの“手つなぎ”に「紳士的でかっこいい」 1枚目
ABEMA TIMES

グラビアアイドルが、デート中の38歳男性のエスコートに「紳士的でかっこいい」と胸キュンする場面があった。

【映像】グラドル 服の上からもわかる抜群スタイル

「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #5』(ABEMA)と、特別コンテンツ『ついに恋が実る!?ヨシタカの逆襲』が9月10日に放送された。

本編で脱落寸前となったメンバー、13年間自宅にひきこもり続けていた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)をサポートするため緊急招集された、『男磨きハウス』の1期生である“38歳子供部屋おじさん(当時の肩書)”ヨシタカ。ハウスを経て成長したはずだったが、いまだ恋愛経験はなく、慢心から再び「第一印象」という壁にぶつかっていた。そんなヨシタカが外見を磨き、“恋愛リアリティショー”に参戦した。

参加する女性陣3人のうちの1人、グラビアアイドルでラウンドガールなどでも活躍するアイ(28・要あい)。「真剣に相手を探しに来た」と、デートへの本気度をのぞかせる。

1on1デートの序盤、占いコーナーでカード占いをしてもらうと、ヨシタカは占い師から「怖れを手放すこと。一度勇気を出して手放してみると、大切なものだけが残ります」「あなたの素で大丈夫だよということ」と助言を受けた。

そんなヨシタカのデートプランは、観覧車だった。隣り合って座ったゴンドラ内で、ヨシタカは「自分が今恐れているものって、正直“女性”そのものだなって」と、占い結果を受けた女性への苦手意識や恐れを率直に打ち明ける。そして何を思ったか、「立ってみませんか?」と提案。アイを立たせると、ゴンドラが揺れたタイミングで「掴んで」と優しく声をかけて手を差し伸べ、そのまましっかりと手を繋いでエスコートした。

【写真・画像】28歳グラドル、38歳元子供部屋おじさんの“手つなぎ”に「紳士的でかっこいい」 2枚目
ABEMA TIMES

観覧車を降りた後の1人インタビューで、ヨシタカは「表面では好きだよとか甘いことは言っても、内面で怖れている。そういうところを克服しないと前には進めないなって」と話す。一方のアイは「転ばないように手を差し伸べてくれるの、とても紳士的で優しいなと思って。すごくかっこいいなと思いました」と笑顔で語った。

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