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「やったあああ」「キター!」金曜ロードショー、『大ヒット作』“2週連続”放送へ「何回見ても飽きない」SNS大歓喜

  • 2026.10.4
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※Google  Geminiにて作成(イメージ)

日本テレビ系の映画番組『金曜ロードショー』で、山崎貴監督が手がけた大ヒット映画2作品が2週連続で放送されることが決定。SNSで大きな話題となっています。

10月2日(金)、番組の公式X(旧Twitter)アカウントから放送が発表されると、視聴者は大盛り上がり!『ゴジラ-0.0』公開記念の企画に、「やったあああ」「何回見ても飽きない」など、喜びの声が続々と寄せられているようです。

最新作の公開に先がけて!大ヒット2作品を2週連続で放送

放送されるのは、『ALWAYS 三丁目の夕日』と『ゴジラ-1.0』の2作品。10月23日(金)から2週続けて、いずれも21時に始まります。

『ゴジラ-1.0』は、11月3日(火・祝)に公開される『ゴジラ-0.0』の前作。放送枠を40分拡大し、本編をノーカットで放送するとのことです。

番組の公式Xアカウントも、2作品の見どころを添えて放送を告知しています。

発表

『ゴジラ-0.0』公開記念
2週連続 山崎貴監督作品

10月23日『ALWAYS 三丁目の夕日』
笑いと涙…人情あふれる群像ドラマ

10月30日『ゴジラ-1.0』
前作を本編ノーカット放送
出典:アンク@金曜ロードショー公式@kinro_ntv 2026年10月2日投稿より

にぎやかな下町の日々と、ゴジラとの決戦…趣の異なる2作品

1週目の『ALWAYS 三丁目の夕日』は、昭和33年の下町・夕日町三丁目が舞台の群像劇。小さな自動車工場の社長・則文(堤真一さん)やその工場の新入社員である六子(堀北真希さん)、駄菓子屋の主人・茶川(吉岡秀隆さん)、彼が預かった少年などの暮らしが描かれます。

興行収入は30億円以上。第29回日本アカデミー賞では12部門を制し、最優秀作品賞も手にしました。

2週目の『ゴジラ-1.0』の主人公は、元特攻隊員の敷島(神木隆之介さん)。生き残った負い目を抱えたまま、典子(浜辺美波さん)と幼い明子との3人暮らしを始めます。ところが、新たな生活に慣れてきた矢先、東京にゴジラが姿を現して…!?

第96回アカデミー賞では視覚効果賞に輝き、アジア映画で初めての受賞となりました。興行収入も76.5億円にのぼります。ラストには、2年後の物語となる最新作『ゴジラ-0.0』への伏線も。公開前にぜひ見ておきたい1本です。

「やったあああ」「何回見ても飽きない」歓喜の声続々

放送決定を受けて、SNSには喜びの声が続々。「やったあああ」「きたー!」「お祭りだ!」など、興奮を抑えきれないコメントが数多く見られました。

なかには、作品への愛があふれる声も。「『ゴジラ-1.0』何回見ても飽きない」「三丁目、大好き」と、それぞれの作品のファンも大喜びの様子です。

また、「待ってた!」「やってくれると思ってた!」と、『ゴジラ-0.0』公開に合わせた放送を心待ちにしていた声も上がっています。

『ALWAYS 三丁目の夕日』は10月23日(金)、『ゴジラ-1.0』は10月30日(金)に放送予定。いずれも21時からのスタートです。最新作の公開を前に、どうぞお見逃しなく!


※記事は執筆時点の情報です

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