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4つの質感で「なりたい肌」へ。RMKから新ルースパウダーで秋肌が変わる!

  • 2026.9.13

「バルーンパウダー」を新採用。テカリを抑え、ふんわり透明肌へ

ルースパウダー 4種(トランスルーセントマット、ブラーリングミント、ブライトアップラベンダー、グロウピンク)各¥4,400/すべてRMK Division

ベースメイクを美しく完成させ、崩れにくくしてくれるルースパウダー。毎シーズン驚くような進化系パウダーが登場し、必ず新作はチェックするという人も多いはず。そんなルースパウダーの新たな選択肢として、肌の個性を引き立てながら素肌に磨きをかけるパウダーがRMKから発売。

メイク浮きを抑えるだけでなく「なりたい肌」に合わせて仕上がりを選べる〈マット〉〈セミマット〉〈ツヤ〉〈グロウ〉の4種類。それぞれがニュアンスが異なる肌を約束。これらパウダーの共通の特徴は、中が空洞になった球状の「バルーンパウダー」を初採用。空気を含んだパウダーは余分な皮脂を吸ってくれるのと同時にふんわりとした透明感を宿し、きれいな素肌印象をキープ。ナチュラルでありながらその人の個性を引き出すベースメイクを追求してきたRMKだからこそ、メイクの完成度を上げるのにふさわしい一品に。それぞれの特徴を紐解くと――。

「トランスルーセントマット」は、余分なツヤを抑えながら、素肌を生かした洗練マット肌へ。板状パウダーがファンデーションの色を邪魔することなく薄膜で密着し、光拡散効果で肌表面をきめ細やかに。

「ブラーリングミント」は、赤みを抑え、肌の凹凸をふわりとぼかし、さらりとした清潔感のあるセミマット肌へ。ミントカラーが赤みを自然に補正しながら、光を拡散する球状パウダーが毛穴目立ちをぼかし、すべやかなセミマット肌に。

「ブライトアップラベンダー」は、透明感を引き出したいときに。透明度の高い板状パウダーが透明感と自然なソフトフォーカス効果を両立。ラベンダー色で黄ぐすみをナチュラルに補正しながら、顔印象をブライトアップ。

「グロウピンク」は肌にツヤや血色感を添えてセンシュアルな印象に。暖色と寒色を合わせた10種類のパールブレンドで、しっとりとした濡れツヤ肌へ。ピンクの色味がくすみを晴らしながら、いきいきとした表情に。

単に肌をカバーするだけでなく、オリジナルのパウダー設計や色味で肌の見え方そのものをコントロール。ナチュラルな美しさはそのままに、自分好みの「なりたい肌」を選択できるRMKの新ルースパウダーで、ベースメイクを旬の表情へとアップデートしてみて。

RMK Division

www.rmkrmk.com

TEXT=浜崎優子

EDIT=GINGER編集部

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