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新米の季節に楽しみたい!HARIOの「フタがガラスのご飯釜」

  • 2026.9.5

新米の季節は、炊きたてのご飯をいつも以上に楽しみたくなりますよね。HARIOの「フタがガラスのご飯釜」は、中の様子が見える耐熱ガラス製のフタと、炊き上がりを知らせるホイッスル付き。1〜2合でも手軽に炊けるので、毎日のご飯時間が少し特別になりますよ。

新米の季節になると、炊きたてのご飯がいつも以上においしく感じられますよね。せっかくなら、少量でも炊きたてを楽しめるご飯釜で、毎日の食事を少し特別にしてみませんか。

今回ご紹介するのは、HARIO(ハリオ)の「フタがガラスのご飯釜」。家庭のガスコンロで、土鍋ご飯に慣れていない方でも手軽に炊きたてご飯を楽しめるアイテムです。

中が見えるから、初めてでも安心

土鍋ご飯で気になるのが、炊いている途中の様子。HARIOのご飯釜はフタが耐熱ガラス製なので、フタを開けなくても中の様子を確認できます。

炊飯中の泡立ちや沸騰の様子が見えるので、初めてご飯釜を使う方にも心強い仕様。炊飯器とは違う、炊けていく時間そのものも楽しめます。

ホイッスルで炊き上がりをお知らせ

フタのツマミには、炊き上がりを知らせるホイッスル付き。音でタイミングがわかるので、つきっきりにならなくても使いやすいのが魅力です。

朝ごはんやお弁当作りの合間にも、ご飯を炊きながらほかのおかずを準備しやすいですよ。

1〜2合でも炊きたてを楽しめる

こちらは1〜2合用で、少人数のご家庭やひとり暮らしにも使いやすいサイズ。食べる分だけ炊きたいときにも、毎回炊きたてを楽しみやすいのがうれしいポイントです。

内側にはお米の合数ごとに水量の目安ラインがあるので、水加減もわかりやすい仕様です。

萬古焼のお釜で、ふっくらおいしく

お釜は日本製の萬古焼。厚みのあるラウンド型で、炊きムラが起きにくく、ふっくらとしたご飯に仕上がります。

表面には水分がしみ込みにくい釉薬が使われているため、土鍋で必要なことが多い「目止め」は不要。届いたら使い始めやすいのも魅力です。

シンプルな見た目で食卓にもなじむ

和風すぎないシンプルなデザインで、キッチンや食卓にもなじみやすい佇まい。ガラスのフタと黒いお釜の組み合わせが、すっきりとした印象です。

サイズは1〜2合用と2〜3合用の2種類。ひとり暮らしや少人数の食卓から、家族分のご飯まで、暮らしに合わせて選びやすいのも魅力です。


中の様子を見ながら炊けて、炊き上がりはホイッスルでお知らせ。HARIOの「フタがガラスのご飯釜」は、新米の季節はもちろん、毎日のご飯を少し丁寧に味わいたい方にもおすすめです。

HARIOのご飯釜はAimaで販売中

HARIOの「フタがガラスのご飯釜(1〜2合用)」は、オンラインストア「Aima(アイマ)」で販売中です。

HARIO(ハリオ)フタがガラスのご飯釜 1〜2合用

耐熱ガラスのフタで炊飯中の様子が見える、1〜2合用のご飯釜。炊き上がりを知らせるホイッスル付きで、少量の炊きたてご飯を楽しみたい方におすすめです。

※Aimaは、フーディストノートやおとりよせネットを運営するアイランド株式会社のオンラインストアです。編集部がおすすめするキッチン用品や食品、暮らしのアイテムを取り扱っています

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