1. トップ
  2. エンタメ
  3. ゆきぽよの告白「口説きたいと思ったことがある」テレビ関係者の存在とその結末は…

ゆきぽよの告白「口説きたいと思ったことがある」テレビ関係者の存在とその結末は…

  • 2026.8.30
ゆきぽよ
ABEMA TIMES

8月28日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、人気企画『森田と女パチンカーが吠える夜』の後半戦が放送された。パチンコ業界に根強く残る「男社会」のリアルやコンプライアンスの欠如について女性陣が不満をぶちまける中、ゲスト出演したタレントのゆきぽよが、過去にテレビ関係者を「口説きたいと思った」というまさかの逆アプローチ経験を告白。男性陣を驚かせるとともに、思わぬ理由で迎えた切ない結末がスタジオの爆笑を誘った。

【映像】ゆきぽよ、過去の恋心を告白した場面

トークのテーマが『業界関係者から夜の誘い』に移ると、ベテランライターの水瀬美香が「20数年前、業界に入った時は全方位から誘いが来た」と業界関係者からの生々しいナンパ被害を暴露。断り続けた結果、後輩ライター2人が同じ関係者の餌食になっていた衝撃の事実を明かすなど、現場には重苦しくも過激な空気が漂っていた。

ゆきぽよ
ABEMA TIMES

そんな中、MCのさらば青春の光・森田哲矢から「ゆきぽよどうですか?関係者」と振られたゆきぽよは、「口説かれたことはないけど、口説きたいと思ったことが1回だけあります」と予想外の逆告白。これには見取り図・盛山晋太郎をはじめとする男性陣から「えー!逆に!?」と驚きと興奮の声が上がった。

ゆきぽよによると、お相手は「そのときの担当してくれたディレクターさん」だったという。森田が「ディレクターって意外にモテるっていうよね。演者打ち合わせがいかに丁寧かとか」と納得の表情を見せる中、盛山が「それはいかなかったの?」と興味津々でアプローチの結末を追及した。

すると、ゆきぽよは「かっこよかったけど、左手に薬指があった」と衝撃の言い間違いを炸裂。正しくは「左手の薬指に指輪があった」と言いたかったところを、独特のワードセンスで表現してしまったのだ。これに盛山は即座に「小指じゃなく薬指ってだいぶ…」とツッコミを入れるなど、スタジオはひな壇の女性陣も含めて大爆笑の渦に包まれた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ