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朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:不器用な直美を気遣うりん。だが多江からの手紙で事態は急変し…(ネタバレあり)

  • 2026.8.23

朝ドラ【風、薫る】明日のあらすじ:不器用な直美を気遣うりん。だが多江からの手紙で事態は急変し…(ネタバレあり)

NHK連続テレビ小説「風、薫る」。生きづらさを抱えた二人の女性が、まだ未知だった看護の世界へ。激動の明治を舞台に、型破りな二人のナースの冒険が始まります! 2026年8月24日(月)放送予定の第106回のあらすじをご紹介します。

第106回の放送は2026年8月24日(月)
[NHK総合]朝8:00~8:15 ほか
(毎週月〜金に放送。土はダイジェスト)

【脚本】吉澤智子
【原案】田中ひかる『明治のナイチンゲール 大関和物語』
【音楽】野見祐二
【主題歌】「風と町」Mrs. GREEN APPLE
【語り】研ナオコ

第106回あらすじ

小川(甲斐翔真)の軍服のボタンが取れかけるたびに縫い付けなくてはいけないので、裁縫が苦手な直美(上坂樹里)は愚痴をこぼす。体調が悪い直美の様子をりん(見上愛)は気にしていて・・。そんなある日、陸軍予備病院にいる多江(生田絵梨花)から手紙が届き、その内容に二人は激怒する。

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