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「育休明けの飲み会に行きたい旦那」黄昏泣きワンオペ中に言われたら…ママたちの本音

  • 2026.8.24

生後3か月、黄昏泣きがひどくてワンオペがしんどいと話したばかりなのに、育休復帰祝いの飲み会に行きたいと言ってくる夫。「ダメって言っていいの?」「断ってくれたら男前なのに」という気持ちを吐露した投稿が、ママリで大きな共感を集めていました。

「断ってくれたら男前なのに」ワンオペの苦しさをわかってほしかった

ママリ
生後3ヶ月、旦那が育休3ヶ月取ってその復帰祝いとか意味わからん理由(新人2人も入ったからそれのついでらしい)で飲み会に行きたいと言われた。
黄昏泣き酷くてワンオペがしんどいって話したばかりなのに。だめ?って聞かれて、ダメって答えていいんでしょうか。ダメって言わなくても、いま大変だからって断ってくれたら男前なのにって思う私はおかしいですか?
復帰祝いなんてやらないで家に帰してくれよ。 qa.mamari.jp

「ダメって言っていいんでしょうか」という問いかけには、ダメと言いたい気持ちと、言うことへの遠慮が同時に感じられます。おかしくない、という言葉が届いてほしいと感じた方も多いのではないでしょうか。

「ダメって言っていい」「私もそうだった」共感と経験談

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「ダメって言っていいよ」という背中を押す声と、同じ経験をしてきたリアルな体験談が集まりました。

大変な時期、りんご🍎さんお疲れさまです😭😭
ダメって言っていいですよ😭
本当にそれ共感です。
なんで断れないんですかね?行きたいってことでしょ?って感じです。
私もそのようにスマートに断ってくれる男前の方、とても羨ましい。。。
ダメって、今は本当にしんどいこと伝えましょ!男は言わないとわからない生き物と諦めてます😭
言わなくて行かせたら、きっとモヤモヤしてイライラして泣きたくなると思います。
こんな時は今しかないのに!まっすぐ帰ってこい!って感じです😭😭 qa.mamari.jp

「男は言わないとわからない」という言葉は諦めとも取れますが、だからこそ正直に伝えることが大切だというメッセージでもありますね。しんどいことをきちんと言葉にして伝える勇気を、このコメントが後押ししてくれそうです。

おかしくないですよ!
じゃあ行ってもいいけど、旦那さんが休みの日にその分りんごさんも同じ時間1人で外出して気分転換しましょう!
私ならそーします😌 qa.mamari.jp

「行ってもいい」ではなく「その分は私にも時間をください」という交渉術は、不満をため込まずに済む実践的な方法といえそうです。自分の時間を確保することも、育児を続けていくうえで大切なことかもしれませんね。

おかしいわけありません。全然正しいです!
同じ過ぎて私のことかと思いました😭黄昏泣き始まってるんですね、大変ですよね💦毎日お疲れ様です
夫はとりあえず理由をつけて飲みたい飲みたがりが多い職場なので、育休復帰祝いやってました。まじで意味分からんです。
うちは育休2週間とってくれたので、ちょうど魔の3週目が始まり、何をしても泣き止まない寝ないだったので一人の不安と情けなさで毎日涙流してました。
そんな中、飲み会とかよく言えるな、職場の人たちは育休の意味分かってるのかな、仕事休まなきゃならないくらい大変なことが育児だぞと信じられない気持ちで怒り心頭でしたが、夫の場合は一応私に聞くけど行くことは決定事項だからスタンスなので、ダメと言っても行きました。
断ってくれたら男前なのに…まじで分かります。心の底から分かります。誘われたことを理由にしてますが、結局行きたいんです、息抜きしたいんです(私の夫の場合は)生まれる前は子供が3歳までは控えるとか言っていたのに…
なので帰る時間を約束してました。守れてなかったですが。でも約束しなかったら遅く帰ってきても何も言えなくなるので、しないよりはましです。
飲みが好きなのか、押しに弱いのか、どのようなタイプの旦那様か存じ上げないので何をすれば効き目があるか分かりませんが、ただひとつ確かなことは、
あなたがおかしいなんてことは絶対にありません!!
説得するか約束するか味方になってくれそうな人を頼るかルールを作るかいろいろ方法があると思いますが、ぜひ後悔しない選択を。私は今も根に持っているので😡 qa.mamari.jp

「私は今も根に持っている」という言葉に、感情を無理に片付けなくてよいというリアルさがありますね。「帰る時間を約束する」という具体的な方法は、すぐに試せるヒントとして参考にできそうです。

今しんどいと伝えることが、夫婦育児の第一歩になるかも

「ダメって言ってよいのか」と悩む気持ちはおかしくないはずです。自分のしんどさを正直に伝えることは、夫婦でともに育児をしていくために必要なコミュニケーションといえそうです。一方で、夫の気持ちや職場の事情もそれぞれにあることも事実です。

どちらが正解とは言い切れませんが、気持ちをため込まずに話し合う機会を持てると安心ですね。その積み重ねが、お互いの理解につながっていくのかもしれません。今この時期を乗り越えているママたちへ、本当におつかれさまです。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

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クリエイター情報

ママリ

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