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SixTONES、「Myojo」創刊74周年記念号の表紙&裏表紙に! 6人の現在地と関係性も深掘り

  • 2026.8.14
SixTONESが登場する「Myojo」10月号通常版表紙 (C)Myojo2026年10月号通常版/集英社 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY) width=
SixTONESが登場する「Myojo」10月号通常版表紙 (C)Myojo2026年10月号通常版/集英社 撮影/曽根将樹(PEACE MONKEY)

CDデビュー6周年と結成11年目を迎えたSixTONESが、創刊74周年記念特大号となる8月21日発売「Myojo」(集英社刊)10月号の通常版・ちっこい版の表紙と裏表紙、中面12ページ特集、とじ込み付録の厚紙カードに登場。同号表紙は片観音扉の豪華仕様となる。

【写真】SixTONESが登場する「ちっこい版」の夏らしい爽やかな表紙

1月から6月まで開催された「MILESixTONES」アリーナツアーでは、11都市50公演を完走、9月9日に両A面ニューシングル「Dance Forever/マイオンリー」を発売、9月19日から初のスタジアムツアー開催、さらにバラエティー番組『Golden SixTONES』、『高校生クイズ』パーソナリティー、『24時間テレビ49 愛は地球を救う』(いずれも日本テレビ系)チャリティーパートナーをはじめ、各メディアでのめざましい活躍を見せるSixTONES。彼らが、創刊74周年記念特大号というメモリアルなタイミングの表紙に登場。

表紙・裏表紙は、通常版とちっこい版で正反対の魅力が堪能できるカットを採用。通常版では、未来を見据え力強く進化し続けるパワフルなSixTONESを表現。ブラックを基調にシルバーやメタリック素材を取り入れたフューチャー感のある衣装をまといクールに撮影。スタッフの準備完了と同時に撮り始められるよう、完璧なフォーメーションでスタンバイしてくれていた6人。結成11年目を迎えたグループだからこそのチームワークが発揮された一枚となった。

一方、ちっこい版では、夏らしさを感じる爽やかなカジュアル衣装を着用し撮影。ジェシーがおもむろに両手を広げ5人のメンバーをギュッと抱き寄せ、ふいをつかれたメンバーが思わず声をあげて笑ったピースフルな瞬間を表紙に採用。ちっこい版裏表紙の撮影中は、スタッフから「楽しそうな雰囲気でお願いします」というリクエストが飛ぶと、松村北斗が「楽しい~~!」とそのままの言葉を素直に口に。ほかのメンバーも口々に「楽しい!」を連呼し、みるみる笑顔に。“男子校のよう”といわれるグループのノリのよさと空気感を切り取った。

中面の12ページ特集には、ソロインタビューと座談会を掲載。グループ名から宝石の絵文字に例えられる彼ら自身の中で、宝石や宝物のように大切にしている体験や言葉、各々が思い描くアイドル論等を掘り下げたソロインタビュー、「MILESixTONES」アリーナツアーを開催した11都市すべての裏話、メンバー6人のわちゃわちゃ感が楽しめる座談会など、6人の現在地と関係性が色濃く読み取れる内容になっている。

さらに、ジュニアの最新データを掲載した、創刊74周年スペシャル企画「ジュニアメッセージカード 第2弾」がとじ込み付録の厚紙カードとしてつく。前号9月号の第1弾には62名のジュニアが登場し、今号10月号の第2弾にも62名が登場、2号合わせて計124名の要注目ジュニアを一気にチェックできるカードだ。

そのほか、お気に入りのペアが楽しめる『ペアシナジーカード』も厚紙カードで登場。さらに、村上信五が相棒を引き連れ「Myojo」に登場。その相棒とは、村上さんをモデルに開発されたバーチャルタレントの“AIシンゴ”。2人の軽妙な掛け合いと、AIシンゴだからこそ放つことができるアイドル回答に期待が高まる。

「Myojo」10月号は、集英社より8月21日発売。通常版は1060円(税込)、ちっこい版は840円(税込)。

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