1. トップ
  2. エンタメ
  3. 「1日も思い出したくない」オードリー若林、売れなかった時代を回想「原付で走ってても…」

「1日も思い出したくない」オードリー若林、売れなかった時代を回想「原付で走ってても…」

  • 2026.8.8
【写真・画像】「1日も思い出したくない」オードリー若林、売れなかった時代を回想「原付で走ってても…」 1枚目
ABEMA TIMES

お笑いコンビ・オードリーの若林正恭が、若手時代に結果が出ず追い込まれていた時期を振り返り、当時の切実な胸中を明かした。

【映像】人気芸人、ブレイク前の”衝撃ビジュアル”

『しくじり先生 俺みたいになるな!!』は、過去に大きな失敗をやらかした“しくじり先生”たちが自らのしくじった経験をさらけ出し、人生の教訓を伝授してくれる反面教師バラエティ。8月7日の放送では、ドンデコルテ(渡辺銀次・小橋共作)が登壇。「子ども部屋おじさん」にならないための授業を授業した。授業には、担任の若林正恭(オードリー)、レギュラー生徒の澤部佑(ハライチ)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、そのほか生徒として、横山由依、ひまひま、青山フォール勝ち(ネルソンズ)が参加した。

【写真・画像】「1日も思い出したくない」オードリー若林、売れなかった時代を回想「原付で走ってても…」 2枚目
ABEMA TIMES

昨年の『M-1グランプリ2025』で準優勝を果たしたお笑いコンビ・ドンデコルテの渡辺銀次は、同期芸人であるカゲヤマ・益田の実家に10年間住み続けている「他人の部屋おじさん」としてのしくじり体験を語った。

授業では、同居人や周りの芸人たちが次々と結果を出し始める中、芸歴10年を過ぎても結果が出せずに心が追い込まれていった当時の渡辺の心境が明かされると、若林も「1日も思い出したくないんだよね…俺はもう」と共感。

さらに若林は「なんかもう追い込まれすぎて、原付走らせてても、ちょっと電柱のスレスレ行く」「何か自分に起こるとも思えない」と、精神的に限界だった当時のエピソードを告白した。

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ