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37歳のおばあちゃんの若すぎるビジュアル&家族構成に衝撃「待って!誰がおばあちゃんか分からない!」

  • 2026.8.4
【写真・画像】天木じゅん(30)、別人すぎる14歳の頃の写真を公開「ギャル!全然違う!」「中3でこれはヤンチャ!」激変ぶりに驚きの声 1枚目
ABEMA TIMES

37歳という若さでおばあちゃんになった女性の若々しいビジュアルと、賑やかな家族構成が驚きを集めている。

【映像】37歳でおばあちゃんになった美女

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。

初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった広島県広島市で、現在3人の子供を抱えるリポーターの小森純(40)が、1人目の30代のおばあちゃんのもとを訪れた。

小森が家族の待つ場所へ向かうと、そこには大勢の若い家族が集まっていた。小森は「みんな若い、みんな若い」「えー、誰がおばあちゃん?」「ちょっと待って、分かんないんだけどガチで。誰がおばあちゃんなの?え、誰?」と大混乱。その中で7か月の孫を抱き「私です!」と手を挙げたのが、36歳でおばあちゃんになったNARUさん(37)であった。

一家は、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯だ。全員の父親が同じだと知った小森は「旦那がいるパターンだよ!ハッピーじゃん、めっちゃ!こういうパターン、なかなかないから!」と興奮気味に驚きを見せた。

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