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「何回も映さないで」辺見えみり、21歳当時の平成ギャル風Y2Kメイクに赤面「眉毛がやっぱりすごい」

  • 2026.8.1
徹子の部屋
ABEMA TIMES

タレントの辺見えみりが、21歳の頃の自身の平成ギャルメイクを振り返り「やっぱりすごい」と赤面した。

【映像】極端な細眉の平成ギャル風メイク(21歳当時)

辺見は、7月28日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演。辺見が10代のときからつきあいがあるという2人は、よくごはん屋さんで遭遇していたエピソードなどを明かし昔を懐かしんだ。

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黒柳が「あなたもう50(歳)になるんですって?」と尋ねると、辺見は「そうなんですよ!どうしましょう徹子さん」と肩をすくめ、「私たち、すっかり年を重ねましたね」と2人で大笑い。

そして、辺見が21歳のときに同番組に出演した際の映像が映されると辺見は苦笑しながら、ショートカットに細眉のY2Kメイクを施した自身の姿に「いやー、もう生意気ですねー、本当に」と苦い顔。「でもなんか、ちょっと自分の娘に雰囲気が…」と現在13歳になる娘と似ていると話した。

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黒柳は「そうでしょう、どうしたってね。あなたの子供なんですから。可愛いよね」と目を細めるも、辺見は「いやー、もう…」と赤面し、「でも眉毛って難しいですね、やっぱり。時代を象徴すると言いますか。眉毛がやっぱりすごいなと思って」と恥ずかしがった。

そして会話に合わせて何度も映し出される“ギャルメイク”に、辺見は「もう!何回も映さなくていいです!」と苦情を口にしながら大爆笑。黒柳に「いいじゃない、だってこういう眉毛だったんだから、当時は」と慰められると「ちょっと優しくなりましたね、顔が。よかった」と自分を納得させていた。
(『徹子の部屋』より)

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