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「芸能活動は15歳からスタート」30歳元セクシー女優、グラビアから女優に転身した理由「そっちの道に行けば…」

  • 2026.7.15
【写真・画像】「芸能活動は15歳からスタート」30歳元セクシー女優、グラビアから女優に転身した理由「そっちの道に行けば…」 1枚目
ABEMA TIMES

人気セクシー女優がタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」プーケット島編が開幕し、今年引退する矢埜愛茉(えま/30歳)が、15歳から始めた芸能活動の中でグラビアアイドルからセクシー女優へと転身した当時の真剣な理由を告白した。

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ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。

ビーチサイドでの昼食会にて、男性メンバーの大学生である真島しおんから「セクシー女優を始めたきっかけ、っていうのを聞きたいんやけどさ」と質問されたえまは、自身のこれまでの芸能経歴を語り始めた。えまは現在30歳であるが、27歳の時から始めて割とちょっと遅めから業界に入ったと説明。元々は芸能活動を15歳からずっとやっており、今ちょうど活動歴で言うと15年になることを明かした。

当時の状況についてえまは、グラビアアイドルをずっとやっていたもののブレイクすることはなく、自分のやりたい仕事ができなかったと振り返った。そんな中で、他のセクシー女優たちの活動を見ていたところ、「みんな結構やりたいお仕事とかがすごいできているイメージ」だったため、「そっちの道に行けば、出れるんじゃないかなっていうので」と当時の藁にもすがるような思いと転身を決意した理由を熱く説明し、聞いていた男性陣も「なるほどね」と感心した面持ちで見つめていた。

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