1. トップ
  2. エンタメ
  3. 丸山桂里奈、「1日6食」の高校生に共感「目に見えるもの全てが食べ物に見えた」現役引退後の食欲爆発を告白

丸山桂里奈、「1日6食」の高校生に共感「目に見えるもの全てが食べ物に見えた」現役引退後の食欲爆発を告白

  • 2026.7.7
【写真・画像】丸山桂里奈、「1日6食」の高校生に共感「目に見えるもの全てが食べ物に見えた」現役引退後の食欲爆発を告白 1枚目
ABEMA TIMES

元サッカー日本女子代表(43)の丸山桂里奈が、増量のために1日6食の爆食生活を送っていた男子高校生のエピソードに強く共感し、自身の現役引退直後に訪れた凄まじい食欲の変遷を明かした。

【映像】丸山桂里奈の現役中&引退後の食事

ABEMAのバラエティ番組『ななにー地下ABEMA』の「第5弾!私アレで激変しました!衝撃ビフォーアフター大公開SP!」では、強豪アメフト部でレギュラーを勝ち取るためにどんぶり飯や揚げ物、麺類などを中心とした1日6食のメニューを平らげ、体重を92kgまで増やした大槻さんの高校時代の食生活が紹介された。その圧倒的なボリュームの食事内容にスタジオが騒然とする中、MCのりんたろー。から「同じアスリートから見てどうですか」と振られた丸山は、「現役の時はこれだけ食べなかったですけど」とした上で、自身の引退後の驚きの変化を語り始めた。

丸山は現役を退いた直後の時期を振り返り、「なんか目に見えるものが全部食べ物に見えて」と当時の異常なまでの食欲を表現。現役時代に食事をセーブしていた反動からか、大槻さんと同じく1日6食に及ぶほどの食事量を実際に摂取していたことを明かした。

さらに丸山は、自身の現役時代のこだわりとして、試合の約3日前から炭水化物を中心とした食事に切り替えて体内に持久力のエネルギーを蓄える「カーボローディング法」を取り入れていたエピソードを披露。日によってタンパク質だけ、炭水化物だけと極端に分けるルールを自分に課してハマっていたそうだ。

元記事で読む
の記事をもっとみる