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「キターーー」「これだけは見て!」金曜ロードショー『世界的ヒットシリーズ』最新作“約1年”で地上波初放送にSNS感激

  • 2026.7.26
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

世界的人気を誇る『ジュラシック』シリーズの最新作『ジュラシック・ワールド/復活の大地』が、2026年7月31日に日本テレビ系『金曜ロードショー』で地上波初放送されることが発表されました。2025年公開作が約1年で地上波に登場する形となり、SNSでは早くも歓喜の声が広がっています。シリーズ累計で9,400億円超の興行収入を記録してきた大ヒット作だけに、今回の放送決定は“夏の目玉”として受け止められているようです。

7月31日に“新ジュラ”がテレビ初登場

今回地上波初放送されるのは、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』です。放送日は2026年7月31日、時間は夜9時から11時34分まで。『金曜ロードショー』公式でも、シリーズ最新作を本編ノーカットで届けることが告知されています。劇場公開からそう時間を置かずにテレビで見られる流れは、話題作ならではの動きといえそうです。

新たな主役陣で動き出した“次の章”

本作は、『ジュラシック・ワールド/新たなる支配者』から5年後の世界が舞台です。スカーレット・ヨハンソンさん演じるゾーラ・ベネットを中心に、マハーシャラ・アリさん、ジョナサン・ベイリーさんらが出演。監督はギャレス・エドワーズ、脚本はシリーズ初期も手がけたデヴィッド・コープが担当しています。従来作から物語を引き継ぎつつ、新章の始まりとして打ち出されている点も、今回の放送への期待を押し上げている理由のひとつです。

SNSでは“待ってた”空気が一気に加速

SNSでは、発表直後から「キターーー」と喜ぶ声が広がりました。さらに、「これだけは見て!」と強く勧める反応や、「地上波初放送早い!」とスピード感に驚く声も見られます。もちろん、「楽しみ」とシンプルに放送日を待つコメントも目立ちました。大作シリーズの最新作というだけでなく、“もうテレビで見られる”という驚きが、今回の反響をさらに大きくしているようです。

夏の金ローらしい“大作感”にも注目

今回の放送は、夏の『金曜ロードショー』らしいスケール感のある一本としても存在感を放っています。恐竜映画の王道的な迫力に加え、陸・海・空の3大恐竜のDNAを巡る新たなミッションという設定も、テレビ放送向きのわかりやすさがあります。シリーズを追ってきた人はもちろん、久しぶりに触れる人にとっても入りやすい1本になりそうです。地上波初放送という節目に、改めて『ジュラシック』の強さが浮かび上がっています。


※記事は執筆時点の情報です

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