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「修学旅行の合間に搾乳」13歳で妊娠したリアル“14才の母”、衝撃の中学生活を明かす「保健室の先生が…」

  • 2026.6.28
【写真・画像】「修学旅行の合間に搾乳」13歳で妊娠したリアル“14才の母”、衝撃の中学生活を明かす「保健室の先生が…」 1枚目
ABEMA TIMES

13歳という若さで妊娠し、14歳で出産を迎えたリアル“14歳の母”が、当時の中学校生活における衝撃的な苦労を明かした。

【映像】妊娠中のお腹&当時の彼氏

6月28日にABEMAで放送された『ななにー 地下ABEMA』では、「波乱万丈!シンママ&シンパパ大集合!壮絶な過去&リアルな今を激白スペシャル!」と題し、令和のシングルマザーやシングルファザーたちがスタジオに集結。それぞれの壮絶な過去やリアルな現在の生活について赤裸々なトークを展開するなか、14歳で出産を経験した現在24歳のあかりさんが登場し、当時のエピソードを語った。

番組では、「14歳、中学3年生で出産したあかりさん。修学旅行でママならではの苦労をしたことは?」というクイズが出題された。スタジオの出演者たちが様々な解答を予想するなか、あかりさんが発表した正解は「修学旅行で母乳爆発」という衝撃的なものであった。天野ひろゆきが「14歳でもやっぱり、赤ちゃん産んだら身体がお母さんになるわけですか」と感心すると、あかりさんはそれを認めつつ、「私は若かったからか、母乳の量がスゴくて、寝て起きたら布団がビショビショくらいの方の感じで」と当時の身体の変化を振り返った。

あかりさんは修学旅行中の対応について「保健室の先生にずっと付いてもらって、ちょこちょこ搾乳をする」と明かし、旅行の合間に搾乳を繰り返していたという知られざる苦悩を告白した。スタジオからは「修学旅行と搾乳を同時にやる人、なかなかいない」「保健室の先生も、初めての体験だろうね」と驚きの声が上がっていた。

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