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初回放送から“わずか”1週間→日テレ系ドラマ“初”の快挙を達成「えっ、凄すぎる」「とんでもない数字」【日曜ドラマ】

  • 2026.7.22
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日曜ドラマ 『一次元の挿し木』第1話(C)読売テレビ・日本テレビ

山田涼介が主演を務める読売テレビ・日本テレビ系日曜ドラマ『一次元の挿し木』第3話が7月19日に放送された。

初回放送から1週間のTVer再生回数が驚異の342万回を突破したと、公式Xが報じた。この記録は日テレ系ドラマ史上初となる快挙で、SNSでも喜びと驚きの声が上がっている。

※以下本文には放送内容が含まれます。

義父は敵か味方か…?200年前のDNAの謎に迫る

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日曜ドラマ 『一次元の挿し木』第1話(C)読売テレビ・日本テレビ

義父・七瀬京一(佐々木蔵之介)によって、七瀬悠(山田涼介)は精神科へ強制的に入院させられそうになる。悠からこれまでの出来事を聞いた石見崎唯(白石聖)は、石見崎教授(正名僕蔵)とも親交があった京一が古人骨を巡る事件に関与しているのではないかと疑念を抱き始める。

一方、週刊誌「東邦ジャーナル」の編集長・平間(小手伸也)は、日江製薬周辺を取材していたフリー記者・小野寺(猪塚健太)の自宅を訪問。しかし室内は何者かによって荒らされ、資料も持ち去られていた。そんななか、平間のもとに小野寺を名乗る人物から突然の電話が入る。

その頃、悠と唯は仙波佳代子(鈴木保奈美)が事件の核心を握る重要人物だと考え、真相を追い始める。そして、悠の義理の妹・紫陽(堀田真由)と約200年前に発見された人骨のDNAが一致した不可解な事実にも迫っていく。次々と新たな謎が浮かび上がり、物語はさらに予測不能な展開へと進んでいく。

初週TVer再生回数342万回!「こんなにいってるとは」日テレ系ドラマ史上初の快挙

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日曜ドラマ 『一次元の挿し木』第1話(C)読売テレビ・日本テレビ

初回放送から強い反響を集めた本作は、その勢いを数字でも証明している。放送開始から1週間でTVer再生回数342万回を突破し、日テレ系ドラマ史上初となる快挙を達成。多くの視聴者を惹きつけ、注目を集めていることが分かる結果となった。

\初回1週間TVer再生回数342万回/

初回放送1週間でこの数字はなんと
日テレ系ドラマ史上初
たくさんご覧いただき本当にありがとうございます…引用:一次元の挿し木【公式】日テレ7月期日ドラ@ichijigen_ytv(2026年7月13日投稿より)

惹きつけた理由のひとつとしては、冒頭から独特な世界観が広がり、先の読めないストーリー展開が続いたことだろう。また、俳優陣の好演もあり、主演の山田涼介演じる悠が葬儀場に現れ、無言で棺を叩き割るシーンは圧巻だった。

SNSでも反響は大きく、「えっ、凄すぎる」「日テレ系ドラマ史上初!?」「こんなにいってるとは」「とんでもない数字」と記録達成を祝福する声が相次いだ。また、放送後には「この先の展開が気になる」といった感想も多く見られ、物語への期待感がさらに高まっていることが伝わってくる。どんどんと深まる謎がどのように事件の真相へと向かっていくのか、これからも目が離せない展開が続きそうだ。


読売テレビ・日本テレビ系 日曜ドラマ 『一次元の挿し木』 毎週日曜よる10:30〜

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