1. トップ
  2. エンタメ
  3. 【ZEROBASEONE】最新作『Ascend-』が最高な理由。5人の強い絆と、ぎゅぎゅっと詰まった“らしさ”を徹底解剖♡

【ZEROBASEONE】最新作『Ascend-』が最高な理由。5人の強い絆と、ぎゅぎゅっと詰まった“らしさ”を徹底解剖♡

  • 2026.6.11

 

カムバックするたびに“最高”を更新中♡ 世界中をトリコにする、グローバルボーイズグループ・ZEROBASEONE(ゼロベースワン)がmini WEB初登場! 新体制となり、新章をスタートした5人が5月18日にThe 6th Mini Album 『Ascend-』でカムバック! 今のリアルな気持ちから、わちゃわちゃ感たっぷりの仲良しトークまでたっぷり語ってくれました。キュートもクールも全部盛りな、最新ZEROBASEONEをお届けします!

――新章の活動がスタート! いまの率直な気持ちは?
SUNG HAN BIN
「僕たちは新しい幕開けを迎えたので、いろいろなことにたくさん挑戦しようとしています。より挑戦的な気持ちで、そして少しでも堂々としっかりとした気持ちで臨みたいなと思っています。“ありのままの自分でいるときが一番かっこいい”という大きなテーマだと思います。自然なオーラがにじみ出る、そのままの姿が僕たちに合う楽曲になったと思っています。そのナチュラルさが、僕たちZEROBASEONEにとって新しい衣装をまとったような感覚なんです。“自分たちによく似合うものを見つけられたんだな”という気持ちになりました」

KIM TAE RAE「これから新しく僕たちを好きになってくださる未来のZEROSE(ファンネーム)のみなさんのためにも、これからも素敵なパフォーマンスを届けながら進んでいきたいです」

PARK GUN WOOK「僕たち、今回のアルバムを準備しながら、本当に新しく始めるような、まるで練習生に戻ったような初心になり、ひたむきに頑張る気持ちで再スタートできたと思っています。また新たに楽しさも感じられるようになったような気がします。僕たちが本当に好きな音楽や好きなスタイルのかっこよさを、ZEROBASEONEらしい色で表現できる機会をいただけたような気持ちです」

SEOK MATTHEW「今回のアルバムは、僕たちの意見がたくさん反映されているので、僕たちらしい色をはっきりとお見せできると思います。ファンのみなさんにも、僕たちのクリエイティブな魅力をしっかりと感じてもらえるんじゃないかなと思っています」

KIM JI WOONG「今回のアルバムは、個人的にナチュラルな姿だったり、いろんな面をお見せできるいい機会だと思っています。僕たち自身を信じて、僕たちを愛してくださるZEROSEのみなさんを信じながら、これからも前に進んでいこうと思っています。本当に肩の力を抜いて、とても自然な姿をお見せしているんですが、その心のうちにはしっかりとした強い意志や芯のある内面まで見せられる、そんな部分もあるんじゃないかなと思っています」

――5人でやりたいことは?
KIM TAE RAE「僕は、僕たちの歌をBillboardにチャートインさせること!」

SEOK MATTHEW「僕は……2個あるんですけど」

KIM TAE RAE「いや、1個だけにして?」

SEOK MATTHEW「いや2個!!  一つめはメンバーたちとバンドを組みたい! 楽器をそれぞれ学んで、バンド音楽を作れたらいいなと思っています。あともう一つは日本に新しくできたポケパーク カントーに一緒に行きたいです」

――The 6th Mini Album 『Ascend-』をひとことで表すと?
PARK GUN WOOK
「(日本語で)イケメンたち!!」

SEOK MATTHEW「今回のアルバムは僕たちにすごく合っていて、僕たちらしい表現になっているんです。だからこそ、“これがまさに僕たちだ!”といえるアルバムなので“우리(僕たち)”」

KIM TAE RAE「僕は“맛집”。今回のアルバムはどの曲もよく、ハズレがないので“맛집”」(맛집=ハズレなしの名店)

KIM JI WOONG「(日本語で)“本当だ”。これこそ“本当のかっこよさだ”と思えるような、本当にリアルなかっこよさをお見せしたかったんです」

SUNG HAN BIN「僕は“5人のかっこいい人たち”です。僕たちにすごく似合う雰囲気で、“これがZEROBASEONEだ”って感じてもらえるアルバムだと思います」

――タイトル曲『TOP 5』に込めた想いは?
SUNG HAN BIN
「“強くて固い絆のあるチームなんだ”ということを見せたかったですし、実際にそういう気持ちで準備をしてきました。ひとりひとりの想いが集まることで、目には見えない大きな影響力を生み出せるんじゃないか、そういう気持ちで準備していました」

KIM TAE RAE「『TOP 5』というタイトルにちなみ、どんな場面においても“頂点の姿を見せられる5人になりたい”、そんな意味も込めています」

PARK GUN WOOK「『TOP 5』は“君の5つの魅力に惹かれてしまった”という曲なんです。さらに、僕たちはいろんなことに決めつけられず、“僕たち自身の存在そのもの”で、たくさんの心を掴みたいと思っています。“5つの理由”を並べるだけじゃたりないくらいの魅力で、これからもたくさんの人の心を惹き付けていきたい、そんな想いを込めました」

――PARK GUN WOOKが作詞作曲編曲をした『Customize』。どんな想いを込めた?
PARK GUN WOOK
「“Customize”という言葉には、僕たちがいろんな面で成長していく過程を込めていると思います。活動をしていくなかで、大衆に向けた姿をお見せしたかったり、ファンの皆さんを満足させられる方法も研究したり、そんな過程の中で少しずつ成長していく部分もあると思います。そんな部分を“Customize”というワードを通じて表現したかったです。また、そういう風に成長していく過程も僕自身が望んでいるので、“そういう過程を含めて、自分はこの活動が好きなんだ”という意味を込めました」

――メンバーのみなさんは初めて聴いたときはどうでした?
SUNG HAN BIN
「(日本語で)恥ずかしいんですか?」

PARK GUN WOOK「いやいや(笑)」

KIM JI WOONG「『Customize』を初めて聴いたとき、“あぁ、ゴヌクが本当に僕たちのことを思いながら書いた曲なんだな”と感じましたし、ちゃんとしたストーリーがあるなと思いました。本当に“5人のために作られた曲”という感覚だったんです。僕たちって、自分たちに似合うストーリーやコンセプトをするとすごくしっくりくるんです。だから“僕たちにぴったりの制服を着た”みたいな感覚があって、すごくよかったです」

KIM TAE RAE「(ここでジウンさんの答えに何度も“정말(本当に)”が出てきたことにツボるテレさん)。伝えたいことを言えたら本当はそこで終わればいいのに、정말、정말、정말って(笑)!! 言葉が止まらなくて、ずっと同じこと言ってるから(笑)」

SEOK MATTHEW「本当におもしろいね!」

――MV撮影やレコーディングで印象に残っているエピソードは?
SUNG HAN BIN「今回の撮影では水の中で踊るシーンがあったんです。そのとき、すごく映画『ステップ・アップ』みたいな雰囲気が出ている気がして、すごく気に入っています。最初はメンバーたちも、靴や衣装が濡れるのを気にしていたんですけど、実際に踊ってみると爽快感があって。むしろ気分よく撮影できたので楽しかったです」

KIM TAE RAE「ゴヌクがディレクションをしてくれた歌なんですが、僕のパートが高音で、さらにリズムがすごく難しく作られているんです。僕はリズムを取るのが少し苦手なタイプなんですけど、レコーディングのときに音自体はちゃんと出せているのに、リズムが難しくて何度も録り直しになって、とても大変だった記憶があります(笑)。ステージでの僕のパートを見るときに、そう見えないかもしれないですが“かなり難しい!”と感じてもらえればなと思います(笑)」

PARK GUN WOOK「『Customize』をレコーディングしたときに僕が一番気にしていたのは、とにかくできるだけメンバーたちが望む方向に進めたらいいなということ。だからディレクションをしていても、あれこれ細かく決めるよりも、最後は“兄さんたちが思う一番かっこいい感じで、とりあえず一回やってみましょう”と信じて任せることが多かった気がします。実際、そういうときが一番かっこよく録れていましたね」

KIM JI WOONG「今回MV撮影では、スタイリング自体は、誰が見てもかっこいいと思うような衣装を着ているんですが、とてもナチュラルなメイクで撮影をしたんです。そのおかげか、撮影中、モニターを確認したときに“すごく雰囲気のある映像になっている”と感じました」

SEOK MATTHEW「MVに、ジウン兄さんのかっこいいパートがあるんです。兄さんの“本当にかっこいい、完成された姿を見せたい”という思いが強くて、本当に長い時間をかけて撮ったんです。40分くらいだったかな? その個人パートは時間をかけた分、すごくかっこよく仕上がっていて、撮影後にみんなで“このパート、めちゃくちゃいいよね。自分もやりたい!”って話していました」

KIM JI WOONG「あと、MV撮影ってエネルギーが大切じゃないですか。撮影中、“温かいごはん”みたいな温かさが欲しくなるタイミングがあったんですが、そのときにちょうどケータリングカーが来てくれたんです。そこには僕が大好きなキムチチゲもあって、チェユクサムパプもあって……(笑)。(自分のコメントにツボるジウンさん)」

メンバー「笑!!」

SUNG HAN BIN「みんな本当にご飯が大好きなので、それを食べて“もっと頑張ろう!”とエネルギーをもらいました、みたいな感じです!」

メンバー(拍手!!)

――アルバムタイトル『Ascend-』にかけて、最近メンバーが成長したなと思うことは?
KIM TAE RAE
「先日、KCON JAPAN 2026のステージをしながら感じたことなんですが、“舞台に上る前に、自分ができることをちゃんと終わらせたからこそ、本当にステージを楽しめるようになったんだ”と感じ、心配なくステージを楽しめたんです。そういう部分が成長したなと思いました」

KIM JI WOONG「ステージは自分がどれだけ努力してきたかによって、その結果が表れるものだと思うんです。これまでは“ちゃんとやらなきゃ”ということばかり考えていたんですが、先日のKCON JAPAN 2026のステージでは、ファンのみなさんと目を合わせながら踊り、歌うように意識していました。そうやって“余裕”を持ってパフォーマンスを出来ること自体、練習でたくさん努力してきたからこそだと思うし、成長できたのかなと思います。とくに先日のステージは、より一層感動して、これからもこういう感情を味わえるように努力し続けなきゃいけないんだなと感じました」

SEOK MATTHEW「僕も“余裕”を持てるようになったと思います。ステージ上で細かなジェスチャーひとつひとつも自然と出るようになって、その場の雰囲気や音楽に身をまかせられるようになったんです。そのほうがよりかっこよく見えるし、僕たちも自然体なんです。メンバーたちと一緒に楽しくステージをできること、それ自体が“余裕”に繋がっている気がします。メンバーたちも本当に頼もしくて誇らしいし、“ただ楽しめばいいんだ”って思えるようになったので。なんというか⋯“キャリアを積んだ感じ”という感じ?(笑)。経験を重ねてきたんだなということを実感しています」

――The 6th Mini Album 『Ascend-』、このメンバーのここに注目してほしい!というポイントは?
SUNG HAN BIN
「ひとりずつ、隣のメンバーの話をしてく?」

PARK GUN WOOK「僕はマシュー兄さんの“バイブス”に注目してほしいです! マシュー兄さんにしか出せない独特の雰囲気があるんですよ。それを今回のタイトル曲や『V for Vision』で活かせていて、これまでとは違う魅力を感じてもらえるんじゃないかなと思います」

SEOK MATTHEW「『TOP 5』はテレの魅力をもっと見せられるように高音アドリブパートが追加されたんですけど、それがすごくいい感じに仕上がっていて、そこに注目してほしいです。それから、今回のアルバムではテレがいろんな曲でたくさんのアドリブを入れているんです。それがどれも本当によくて。アドリブ部分にもぜひ注目してください」

KIM TAE RAE「ありがとうございます。僕はジウン兄さんのビジュアルはもちろんのこと、今回はレコーディングのときにこだわっていたボーカルのクオリティがすごくいいんです。そんなジウン兄さんのパートは長い部分も多いので、注目して聴いていただくと、より楽しめるんじゃないかなと思います」

KIM JI WOONG「ハンビンの注目ポイント、ババン!(セルフBGMをつけるジウンさん)」

メンバー (笑)

KIM JI WOONG「『TOP 5』では、ハンビンのどこかセクシーで、男性らしさを感じるような声になっているんです。この曲に溶け込んでいる“抑えた色気”というか、自然体なのにセクシーなハンビンの声が注目ポイントだと思います。今回のアルバムでは『V for Vision』、『TOP 5』はパフォーマンス性の強い振り付けが多くて、ヒップでトレンディな振りが多いので、ダンサーとしても活動経験のあるハンビンの派手なムーブメントを見られるじゃないかなと思っていますし、うまく活かしてくれるんじゃないかなと思っています」

KIM TAE RAE「なんでそんなに難しく話すの?(笑)」

SUNG HAN BIN「(ジウンさんの答えを上手にまとめた通訳さんに対して、日本語で)お疲れ様でした」

メンバー「笑!!」

SUNG HAN BIN「ゴヌクは末っ子ではあるんですけど、どこか“グループの柱”みたいな存在なんです。そういう部分がダンスにもよく表れていて、彼は体格もしっかりしているので、ゴヌクがセンターに来たときの安定感がすごいんですよ。歌うときも、とくに『Changes』の最後でゴヌクがアドリブを入れるパートがあるんですが、そのときに感情が一気に広がるような感じがするんです。この曲のなかで、すごくいいスパイスみたいな役割をしているので、ゴヌクの隠れた頼もしさや包容力のある魅力をたくさん見つけてもらえたら嬉しいです」

――メンバーそれぞれの実力と個性が調和するように構成された今回のアルバム。「最近、このメンバーのここがすごい!」と感じた瞬間は?
SUNG HAN BIN
「次は反対から言ってこうか」

KIM JI WOONG「テレは外見的には笑う姿がすごく魅力的だと思っています。あとは僕がテレを見ていて素敵だなと感じるのは“声”。テレの声は聞いた人の心をドキドキさせるような力があると思うんです。そんなテレの声の魅力が今回のアルバムに込められていると思います」

KIM TAE RAE「マシューは自分のパートに入るときの身のこなしがすごいなと思っています。“これぞ、スーパーヒーロー!”みたいな感じでパートに入るんですよ。その部分がすごくかっこよくて、見習いたいなと思っています」

SEOK MATTHEW「スーパーヒーロー?」

KIM TAE RAE「僕のパートの前に、マシューがまるでスパイダーマンみたいに登場するんですよ(笑)」

SEOK MATTHEW「あぁ〜!(と、スパイダーマンのポーズをするマシューさん)僕はゴヌクの“情熱”がすごいなと思っています。ゴヌクのマインドは休んでいるほうが落ち着かないタイプで、いつも何かしら努力をし続けているんです。たとえばピアノのレッスンを受けていたり、曲作業をしていたり。そういう姿勢は本当にリスペクトしています」

PARK GUN WOOK「僕、今回のアルバムでハンビン兄さんの声にすごく感動したんですよ。これまでは高音パートを担当していることが多かったんですが、今回は少し低めのトーンで歌うこともあったんです。軽やかなんだけど、どこか少し荒っぽさもある、そんな声がすごく魅力的でかっこいいなと思いました」

SUNG HAN BIN「僕は二つあるんですけど、まず今回のアルバムを準備しながら、ジウン兄さんのことを“こんなにかっこよかったんだ”と改めて感じました。もともとジウン兄さんのビジュアルがすごくいいことは分かっていたんですけど、今回はとくにオーラがすごくて、より一層輝いてみえるなと思いました。もうひとつは兄さんが“少し緊張しているとき”。それがむしろかっこいいんです。というのも、ジウン兄さんはそんなとき“絶対にやり遂げよう”と努力するタイプだから。その姿を見て“これが兄さんの長所なんだ”と改めて思いましたし、その魅力を今回のアルバム準備で本当にうまく活かしているなと感じました」

KIM JI WOONG「(満足げに日本語で)そうですね」

メンバー「笑」

――続いて、個人的に自分の“成長”を感じた瞬間は?
KIM TAE RAE
「僕は眠気に打ち勝って、すぐにパッと起きられるような自信がつきました!」

――メンバーのなかで、早く起きるほうなんですか?
メンバー「いいえ!!!!」

KIM TAE RAE「一番じゃなくて、起こされれば起きます! 僕にとっての朝は夕方から始まるようなものなので……」

メンバー「笑!」

PARK GUN WOOK「僕は体調を少しうまく調整できるようになったと思います。前と比べてバイオリズムをもっと一貫的に維持できるようになったと思います」

SUNG HAN BIN「ネガティブな考えをすぐにリフレッシュする方法を学びました。本で読んだ内容なんですけど、ネガティブな考えは“ただどんどんと膨れ上がっていく思考にすぎない”と考えるようにすることです」

KIM JI WOONG「僕はもともと辛いものがあまり得意じゃないんです。でも“ヨプトッポッキ”が好きで、最初は“착한”という初心者向けの辛さから食べ始めて、マイルド味、オリジナル味とだんだんと辛いものを食べられるようになりました」

SEOK MATTHEW「僕は自炊もしてしっかりと食べるようになりました。今ではお金をあまりかけなくても、健康的で美味しく食べられる方法を見つけられるようになりました!」

――作ったご飯をメンバーにごちそうしたことは?
SEOK MATTHEW「誰も食べてくれないんです。僕も理由を知りたい(笑)」

KIM TAE RAE「食べられない食べ物なんです!!!」

メンバー「笑!」

SEOK MATTHEW「なんでだよ!」

――得意料理は?
SEOK MATTHEW「ツナマヨ丼?」

PARK GUN WOOK「それは料理なの!?」

SEOK MATTHEW「隠し味はわさびです」

――最近、メンバー同士で笑ったエピソードは?
KIM TAE RAE
「KCON JAPAN 2026のステージで、『Sherlock』が始まる前にジウン兄さんと向かい合って立っていたんです。一直線のフォーメーションだったんですけど、そしたら急にジウン兄さんがおかしな表情をし始めたんですよ!! しかもその表情をしっかりとファンの方たちに撮られていて笑いました……僕たちのイメージが!!!!(スマホから写真を見せてくれるテレさん)」

SUNG HAN BIN「え? 本番のとき!?」

――笑わせようとしたんですか?
KIM JI WOONG「はい(笑)」

KIM TAE RAE「力が出ました(笑)」

新章をスタートしたZEROBASEONE。より自然体に、より自由に――5人それぞれの個性と想いが重なり合ったThe 6th Mini Album 『Ascend-』には、“今のZEROBASEONEらしさ”がぎゅぎゅっと詰まっている。音楽への情熱、メンバー同士の強い絆、そしてわちゃわちゃとした仲の良さまで♡ 進化を続ける5人から、これからも目が離せません!!

■PROFILE
 ZEROBASEONE
グローバルボーイズグループデビュープロジェクト『BOYS PLANET』から誕生し、2023年7月にデビューした第5世代K-POPボーイズグループ。グループ名は、ゼロ(0)から始まりワン(1)で誕生するメンバーの「輝かしい始まり」という意味を持つ。デビューアルバムから6連続ミリオンセラー達成はもちろん、米Billboardメインチャートの「Billboard 200」でも23位に安着。2026年5月18日にはThe 6th Mini Album 『Ascend-』をリリース。

photography_KENTARO KAMBE
text_KYOKO FUSE

mini編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる