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「年商10億」港区在住のセレブ妻が経営する“美容クリニックの手術室”に驚きの声「インスタ映え!」

  • 2026.6.9
【写真・画像】「父は香港で貿易会社を経営しています」港区パワーカップル妻、規格外の幼少期の写真を公開「ここに写ってるのは全部…」 1枚目
ABEMA TIMES

港区在住のセレブ妻が、自身が経営する美容クリニックの年商が10億円にのぼることを明かすとともに、インスタ映えする華やかな壁紙を取り入れたこだわりの手術室を公開し、スタジオから驚きの声が上がった。

【映像】インスタ映えする手術室でのオペ中の写真

『ななにー 地下ABEMA』(ABEMA)内の企画「華麗なるセレブママの世界 〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」ではスタジオには、豪華絢爛なセレブママたちが集結し、それぞれが常識を超える私生活を告白した。夫の年商が5億円にのぼる菊池瑠々さんや、自宅をハウススタジオとして貸し出す安田衣里さんなど、桁違いの日常が次々と明らかになる中、注目を集めたのが、公認会計士としてコンサルティングや不動産の会社を経営する夫を持つ、港区在住の塩満恵子さんであった。

塩満さんの父親は、香港で貿易会社を経営し、ロシアや中国、アジア大陸の穀物を日本に輸入する実業家であったという。子供の頃から飛行機移動ではエコノミークラスの存在を知らず、治安の悪い海外での送り迎えには常にボディガードや運転手がつき、家にはフルタイムのベビーシッターやメイドがいたという本物のセレブ生活を送っていた。

そんな根っからのセレブ家系に生まれた塩満さんだが、現在は自身も形成外科医として渋谷の駅前で病院を経営する敏腕実業家である。実際のオペ室で、医療器具を手に執刀を行う姿が紹介されると、スタジオからは「え、ちょっと、壁紙!」と驚きの声が上がり、りんたろー。からも「なんかインスタ映えする壁みたいにしてる」とツッコミが飛んだ。塩満さんは「患者様がオペする時にリラックスできるように、いろんな装飾をしています」とこだわりを笑顔で解説し、みちょぱからの「自分で手術も?」という質問にも「やります、やります」と回答した。現在のクリニックの年商を尋ねられると「去年は10億円ちょっとくらい」とあっさりと告白していた。

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