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「私は美容クリニック経営で年商10億」港区在住のパワーカップル妻、夫の収入について告白

  • 2026.6.8
【写真・画像】「私は美容クリニック経営で年商10億」港区在住のパワーカップル妻、夫の収入について告白 1枚目
ABEMA TIMES

港区在住のセレブ妻が、自身が経営する美容クリニックの年商が10億円にのぼることを明かすとともに、自分を上回る夫の収入や夫婦の仲睦まじい関係性について告白した。

【映像】夫の収入&夫婦が住む港区の豪邸

『ななにー 地下ABEMA』(ABEMA)の企画の企画「華麗なるセレブママの世界 〜ご自宅大公開&旦那も登場SP〜」ではスタジオには、豪華絢爛なセレブママたちが集結し、それぞれが常識を超える私生活を告白した。夫の年商が5億円にのぼる菊池瑠々さんや、自宅をハウススタジオとして貸し出す安田衣里さんなど、桁違いの日常が次々と明らかになる中、注目を集めたのが、公認会計士としてコンサルティングや不動産の会社を経営する夫を持つ、港区在住の塩満恵子さんであった。

塩満さんの父親は、香港で貿易会社を経営し、アジア大陸の穀物を日本に輸入する実業家であった。塩満さんが「みなさんが今食べているロシア産の蕎麦粉や緑豆もやしは全て父が日本に輸入している」と明かすと、スタジオの草彅剛や香取慎吾は「お父さんありがとー!」と笑顔で拍手を送り、深く感謝した。幼少期はエコノミークラスの存在を知らず、ボディガード付きで送り迎えされるなど、とんでもないお金持ち一族として育ったという。

そんな根っからのセレブ家系に生まれた塩満さんだが、現在は自身も形成外科医として渋谷の駅前で病院を経営する敏腕実業家である。番組では花柄の壁紙が取り入れられた華やかなオペ室で自ら執刀する姿も紹介された。現在のクリニックの年商を尋ねられると「去年は10億円ちょっとくらい」とあっさりと告白し、スタジオは「ええーーーっ!?」と大騒然。さらに「主人はもうちょっと上ですけど、夫の方が自分より稼いでるのがなんかLOVEかなと思って」と、胸の前で両手を使ってハートマークを作るお茶目な姿を見せた。

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