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助産師が30年のキャリアで唯一「私物のドライヤー」を持参した理由に5千いいね「強烈すぎるw」

  • 2026.5.3

この記事ではX(旧Twitter)でバズった投稿をご紹介します。今回ご紹介するのは、Yurie@プーリアのオリーブオイル農家🇮🇹(@YurieAdach)さんの投稿です。

「30年で初めてのことだったの」助産師さんが投稿者を忘れられなかった衝撃の理由

病院で、かつて自分の第一子を取り上げてくれた助産師さんと偶然再会。数あるお産の中で「覚えているわよ!」と言ってもらえるのは嬉しいものですが、その理由は想像の斜め上をいくものでした。

「アジア人だから目立っていたのかな?」という投稿者の予想を裏切る、プロの助産師さんを動かした驚きの事実がこちら。

ママリ
病院に行ったら、対応してくれた助産師さんが、1人目を取り上げてくれた方でしたw

覚えてるわよ!と言ってくれたので、街で唯一のアジア人だしって言いかけたら、本当の理由を教えてくれました。

「30年の助産師人生で、初めて新生児(の髪乾かすのに)ドライヤーが必要で家から持ってきたから」

🤣 X「Yurie@プーリアのオリーブオイル農家🇮🇹(@YurieAdach)」(https://x.com/yurieadachi/status/2046537625519972800,2026年4月27日最終閲覧)

まさかの「ドライヤー持参」。
通常、新生児の髪の毛は産着やタオルで拭けば事足りるものですが、30年のベテラン助産師さんに「これは家からドライヤーを持ってこないと間に合わない」と決意させるほどの毛量だったとは……。その光景を想像するだけで、なんとも微笑ましい気持ちになります。

この投稿には、同じく「フサフサ赤ちゃん」を持つ親御さんたちから共感の嵐が。

「息子が産まれた時も、頭が見えた瞬間『すっごー!髪の毛が見える~‼️』て皆私の股のとこに集まって来たんですわ」
「息子が生まれた時、第一声が医者と看護婦の、わぁ!髪の毛生えてる!の合唱でした」

といった、体験談が寄せられていました。

異国の地での再会が生んだ、生命のたくましさとユーモアを感じる素敵なエピソード。5千件を超える「いいね」が集まるのも納得の、心温まる投稿でした。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:n_hatori

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