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34歳美人経営者、高卒社長の驚愕の年収に「びっくりなんだけど。すごい世界」

  • 2026.4.30
【写真・画像】34歳美人経営者、高卒社長の驚愕の年収に「びっくりなんだけど。すごい世界」 1枚目
ABEMA TIMES

34歳の美人経営者がデート相手の男性から渡されたメモで年収を知り、「びっくりなんだけど」と驚愕する場面があった。

【映像】34歳美人経営者が穴開き水着で“誘惑”

4月28日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第1話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は実際の婚活がスタートし、あやかが最初のデート相手として指名したショウゴとのデートの様子が公開された。指名の時点であやかにわかっていたのは、「漢気溢れる経営者」という肩書と、30人における年収6位、年齢11番目という情報のみ。しかし、「ヒゲが生えてたらうれしい」という予想を見事的中させ、デート中に視線をそらすほどの「タイプ」であることを告白した。

さらにデートの途中では、ショウゴから「マリッジメモ」が手渡された。そこには、「31歳」「3社経営 年収3000万円」といったプロフィールのほか、「男気があり本気で良い家庭を作ろうとしているのがGOOD」「100億円という仕事の展望が現実的なのも良し」「タトゥーがあることで家族で将来行ける施設が限られる」といった、恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸氏によるメモが書き記されている。

そこに記された年収を見たあやかは、「え、3000万円だよね?すごい。ビックリなんだけど」と目を丸くする。ただ、30人中では6位であることから、後のインタビューでは、「年収3000万が(ランキング)6位って、すごい世界だなと」と語り、ハイスペックな婚活の世界に圧倒された様子を見せていた。

【写真・画像】34歳美人経営者、高卒社長の驚愕の年収に「びっくりなんだけど。すごい世界」 2枚目
ABEMA TIMES

また、二人の会話の中ではショウゴの経歴についても触れられた。あやかが「『高卒』ってところが私と一緒だったから。やりたいことがすぐ決まったから大学に行かなかったの?」と尋ねると、ショウゴは「家計のお金もあんまなかった。大学とか進路がまずなかった」と過去を明かした。続けて、「今こうして社長してるのも、お金稼ぎたい欲がすごいあったし。欲しい物も手に入れられなかったから、もうやるしかないよねっていう。で、叩き上げなのかもしれない」と、建築業など3社を経営するまでに至ったハングリー精神を語っていた。

このプログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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