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「うますぎ!」「本当に音楽の才能がある」美人練習生、激しいダンスでもブレない歌声に米有名アーティストが絶賛「全てにおいてボーカルが力強い」

  • 2026.4.29
美人練習生、激しいダンスでもブレない歌声に米有名アーティストが絶賛「全てにおいてボーカルが力強い」
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第10話にて、追加メンバーとして合流したRINKAが、その卓越したボーカル力で審査員の心を掴んだ。

【映像】英語の発音も完璧!美人練習生のスゴすぎる歌声

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名。しかしHIORIは7話で辞退を表明し、追加メンバーとしてRINKA(荒武凜香・21歳)が加わった。(※全て参加時の年齢)

ダンスへの不安を抱えながらも「自信は正直、もう持つしかない」と中間審査のステージに立ったRINKA。2曲目の『WE RIDE』ではエモーショナルな歌声を響かせ、審査員のローレン・ハウレギ氏(フィフス・ハーモニー)から「あなたのボーカルが特に素晴らしかったと思う。歌いながら踊ることは本当に難しいけど、RINKAはすべてにおいてボーカルが力強かった。そこを認めたいわ」と絶賛された。

ビヨンセの楽曲を制作していたバード・シュウデル氏も「RINKAはパフォーマンス面で圧倒的な存在感を示している。まるでずっと前からやっているようだった」と評し、彼女が持つ音楽的才能が間違いなく輝いていたことを証明した。視聴者からも「うますぎ!」「本当に音楽の才能がある」「歌すごい!」など絶賛の声が上がっていた。

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