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「足なが!」「違う人みたい」歌・ダンス未経験の15歳練習生、激しい英語のラップととんでもない開脚!スタジオ衝撃「あんなに人って成長するんだ」

  • 2026.4.28
【写真・画像】15歳練習生、英語のラップに「成長してる」「違う人みたい」 1枚目
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第10話にて、15歳のSAKURAが見違えるような成長を見せた。

【映像】「足なが!」英語のラップ&とんでもない開脚をする15歳練習生

候補生4人の中から、最終審査に進める2人が決まるロサンゼルスでの中間審査がスタート。最年少のSAKURA(飛咲来・15歳)は歌もダンスも未経験で、オーディションにも初参加となる候補生だ。しかしこれまでの審査では、独特な魅力やスター性を高く評価されてきた。

「あんなに人って成長するんだ」

まずは課題曲「PARTY b4 the PARTY」を4人でパフォーマンス。SAKURAは歌い出しを担当し、キレのいいダンスと堂々とした歌唱で、スタジオキャストのMOKA(ILLIT)も「めっちゃ成長してる…違う人みたい」と、感心したように語る。そして最後にSAKURAは、脚を一瞬で大きく縦に開くスピリットという振付をしっかりと決めた。

笑顔で拍手をする審査員たち。スタジオキャストの指原莉乃は「すごいパフォーマンスでしたね。あんなに人って成長するんだ。勇気をもらいました」と驚き、ヒコロヒーも「SAKURAちゃんがすごかったね。ラップパートも…」と称賛する。HYBE × Geffen Recordsのエグゼクティブクリエイター、ソン・ソンドゥクは「4人の調和が取れていて、チームとしても良いパフォーマンスでした」と讃えた。

以前SAKURAの歌唱を聴いた際に、「ボーカルの練習が足りないようね。声が全然出てない」と指摘していた、ガールズグループ・Fifth HarmonyのLauren Jauregui。そんなLaurenも「SAKURA、すごく良かったわ。初めて会った時よりボーカルがすごく上達したわ。本当に素晴らしかった」と笑顔でSAKURAを褒め称えた。

視聴者も「足なが!」「違う人みたい」「さくらすごい」「レベチ」「成長やばい」などの声が相次いでいた。

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