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可愛すぎる15歳練習生、脚を180度に開き…大胆開脚の大技に苦戦「何でそんなに体が硬いの?」コーチが指摘

  • 2026.4.28
可愛すぎる15歳練習生、脚を180度に開き…大胆開脚の大技に苦戦
ABEMA TIMES

HYBE × Geffen Recordsによるプロジェクト『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』第10話にて、ダンス未経験ながら驚異的な成長を見せる15歳の練習生・SAKURAがダンス最大の見せ場である大技に抜擢され、スタジオを騒然とさせた。

【映像】脚を180度に開き…可愛すぎる15歳練習生の大胆開脚

『WORLD SCOUT: THE FINAL PIECE』は、HYBEとGeffen Recordsがタッグを組み、2026年のデビューを見据え、日本から世界へ羽ばたく"たった1人のアーティスト"を発掘するスカウトプロジェクト。いよいよ第2章となるアメリカ・ロサンゼルス編が幕を開けた。アメリカ行きを決めたのはHIORI(津波古妃織・18歳)、AYANA(桑原彩菜・18歳)、AOI(大谷碧空・19歳)、SAKURA(飛咲来・15歳)の4名。しかしHIORIは7話で辞退を表明し、追加メンバーとしてRINKA(荒武凜香・21歳)が加わった。(※全て参加時の年齢)

中間審査に向けた課題曲『PARTY b4 the PARTY』の練習中、楽曲のハイライトとなる脚を大きく開きながら前に出る大技「SPLIT(縦開脚)」の担当にSAKURAが指名されると、スタジオメンバーは「おおお!」「SAKURAちゃん!」と歓声が上がった。

指導にあたるソン・ソンドゥク氏は「SAKURAさんが持つ明るいエネルギーや表情が、この振り付けに一番適任だと思い担当にしました」とその理由を明かした。

しかし、SAKURA自身は股関節の硬さに苦戦しており、ダンスコーチのニッキー先生から「何でそんなに体が硬いの?」と厳しく指摘される場面も。SAKURAは「やっぱり最後のスプリットのところが、やっぱり難しいし一瞬で縦開脚をやんないといけないので、それがすごい大変だなと思いました」と葛藤を吐露しながらも、「私、本当に元から硬くて。だけど、この2週間柔軟頑張れば絶対開くと思うので、頑張りたいなと思います」と宣言していた。

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