1. トップ
  2. ライフスタイル
  3. 使い終わった食品用ラップの“刃”、意外な活用術 おそうじマイスターが教える「目からウロコ」な方法

使い終わった食品用ラップの“刃”、意外な活用術 おそうじマイスターが教える「目からウロコ」な方法

  • 2026.2.7
食品用ラップが意外なものに変身!?
食品用ラップが意外なものに変身!?

ハウスクリーニングを手がける「サニクリーン」の公式インスタグラムアカウントが、使い終わった食品用ラップフィルムの“刃”の意外な使い方を紹介しています。

公式アカウントは、セロハンテープ、マスキングテープ、ガムテープなどについて「手で切ると端が汚くなるし、ハサミで切ると、のりでベタベタに…という経験ありませんか?」とコメント。そんなときに食品用ラップの刃が役立つといい、「“目からウロコ”な活用法!」と題して、「テープカッター」の作り方を紹介しています。

【用意するもの】・使用後の食品用ラップの箱・ハサミ・ペン・テープ

【テープカッターの作り方】

(1)食品用ラップの箱から、刃の部分をハサミで切り取る。

(2)カットした食品用ラップの刃の上にテープカッターを作りたいテープを置く。テープの幅を測り、ペンで印を付ける。

(3)両端の余分な部分を切り落とす。目印の線に合わせて刃をカットする。

(4)残しておいた紙の部分をテープに巻き付ける。裏をテープで止めたら完成。

公式アカウントの「おそうじマイスター」は、「テープをストレスなく使いたい人は、ぜひ試してみてください!」とコメントしています。

オトナンサー編集部

元記事で読む
の記事をもっとみる