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こんな現場監督いたら仕事にならん!150センチの小柄ボディに凝縮された破壊力 堀みなみのビキニ姿にスタジオ震撼

  • 2026.4.25
堀みなみ
ABEMA TIMES

もし現場にこんな監督がいたら、事故が起きるどころか仕事にならん!――。そんな悲鳴にも似たツッコミがスタジオに響き渡った。4月24日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」で行われた新バイト面接企画。そこで、かつて建設現場を実際に仕切っていたという異色の経歴を持つグラビアアイドル・堀みなみが、規格外のインパクトを残した。

【映像】作業着の下から迫力ボディ&ビキニ姿が見える瞬間

堀は、事務職を1年経験した後、実際に現場監督として2年間勤務していたという「ガチ」の元ガテン系女子。身長150センチと小柄ながら、工事現場でお馴染みの作業着に身を包んで颯爽と登場したが、驚くべきはその直後のパフォーマンスだった。自己紹介もそこそこに、突如として作業着を脱ぎ捨てると、中からは眩いばかりのピンクのビキニ姿が。

堀みなみ
ABEMA TIMES

「なんで作業着の下が!?」とさらば青春の光・森田哲矢が絶叫し、スタジオは騒然。胸はHサイズという圧倒的なボリュームを誇るグラマラスボディが露わになると、見取り図・盛山晋太郎も、その破壊力に圧倒された様子を見せた。

さらに堀は、現場監督時代に培ったという筋肉もアピール。なぜかさらば・東ブクロを指名し、自身の二の腕を触らせる一幕があった。その感触を確かめた東ブクロが「うわー、硬いわ!」と連呼しながら執拗に筋肉を揉みしだくと、すかさず森田から「えらい揉み重視やな!」と鋭いツッコミが炸裂。また、堀が「実は森田さんが推し」とガチ告白をすると、森田はデレデレの表情で「お兄ちゃん、優しい♪」と呼ばせるなど、完全に彼女のペースに巻き込まれていた。

番組の後半では、ジャグラーの告知音を模した「ペカリガール」としても実演。「ガコッ!ガコッ!」という激しいジャンプとともに揺れる迫力のスタイルに、盛山は「妹が揺れてる!」と狼狽を隠せなかった。現場監督時代に培った物怖じしない度胸と、男性陣を瞬時に虜にする魔性のスタイル。そんな相反する魅力を兼ね備えた堀みなみの登場は、番組に新たな伝説を刻んだ。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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