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【前代未聞】パチンコ新台に「島田炎上ZONE」?Daiichiとタッグを組んだオリジナル台開発で爆笑の演出案が続出

  • 2026.4.25
日直島田
ABEMA TIMES

パチンコ業界の常識を覆す台が誕生してしまうのか。4月24日放送の「パーラーカチ盛りABEMA店」では、大手メーカー・Daiichiとの共同プロジェクト「番組オリジナルパチンコ台開発」の続報が届けられた。そこで飛び出したのは、人気パチンコYouTuber・日直島田を“生贄”に捧げる、あまりにも不名誉かつ衝撃的な演出案だった。

【映像】前代未聞の「炎上演出」

演出の議論が始まると、さらば青春の光・森田哲矢や見取り図・盛山晋太郎らの悪ノリが加速。特に注目を集めたのが、日直島田をフィーチャーした演出だ。島田といえば、時にSNSや動画で物議を醸す「炎上」が代名詞(?)となっているが、これをあえて激アツの「ZONE演出」として採用しようというのだ。

日直島田
ABEMA TIMES

その名も「島田炎上ZONE」。本人にとっては地獄、視聴者にとっては爆笑必至の演出案だ。さらに番組の打ち上げなどで、番組レギュラー陣が帰った後に島田がイキるというエピソードを再現した「島田イキってる予告」まで提案される始末。これには島田本人も「盛り上げてんねん、こっちは!」と必死の形相で抗議したが、スタジオは大盛り上がりだった。

メーカー担当者も、このコンプラギリギリを攻める提案に困惑しつつも、「面白い」と含みを持たせる反応を見せた。パチンコファンにとって、激アツ演出は楽しみの一つだが、この台においては「島田が炎上しているかどうか」が勝利の鍵を握ることになりそうだ。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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