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“菅田将暉似”年収1億円エリート or “羽鳥慎一似”年収120万円国際起業家 27歳人気モデルが選んだのは

  • 2026.5.14
【写真・画像】“菅田将暉似”年収1億円エリート or “◯◯◯◯似”年収120万円国際起業家 27歳人気モデルが選んだのは 1枚目
ABEMA TIMES

27歳のモデルが、年収1億円のエリートと年収120万円の国際起業家の間で決断を下し、現在の相手との婚約継続を選ぶ場面があった。

【映像】27歳人気モデルが選んだのは

27歳の人気女性モデルが、年収1億円のエリートと年収120万円の国際起業家の間で、どちらとの婚約を選ぶかという究極の決断を下した。

5月12日、ABEMA『時計じかけのマリッジ』の第3話が公開された。同番組は、婚活初心者の美女3人が30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で、平均年収2000万円超えの“ハイスぺ男性”30人の中から結婚相手を見つけなければならない婚活プログラムを追う、婚活リアリティショー。挑むのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香・34)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏・32)、モデルのなつえ(徳本夏恵・27)だ。

今回は、女性陣が新たな男性と出会える「仮面舞踏会」が開催され、なつえは夢追う国際起業家で、視聴者から「羽鳥慎一似」の反響が続出したレオ(年収120万円)を指名。現在の婚約者である、初登場時に「菅田将暉似」の声があがったチェン(日本育ちの東大卒エリート・年収1億円)の許可を得て、レオとの「KEEPデート」を実施した。

新たな男性に合鍵を渡して同棲に進む場合、現在の相手とは即婚約破棄となる。なつえは「想像より楽しい方。自分と似てる部分がたくさんあって、深掘りして聞いてみたくなりました」とレオに関心を寄せていたが、最終的には「その(チェン)方が真っ直ぐに色んなことを伝えてくれる方で、今はもっと知ってみたい」と合鍵を渡さず、チェンとの婚約継続を選択した。

【写真・画像】“菅田将暉似”年収1億円エリート or “◯◯◯◯似”年収120万円国際起業家 27歳人気モデルが選んだのは 2枚目
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その決断に対し、レオは「今の相手に真剣に向き合っている姿勢も、リスペクトできるし理解できる」と彼女の決断を静かに受け入れた。一方、その後のインタビューでなつえは、「私に興味があるのかって言われると『どうなんだろう』って。レオさんは1人で生きている方で、1人でも生きていけそうだなって」と、レオに対する率直な印象を語っていた。

同プログラムに参加する女性陣3人は、限られた情報を頼りに、会ってみたい男性1人を選択。その男性とのデートを経て、翌日以降も関係を深めたければ“同棲”、別の男性を選ぶ場合は“婚約破棄”を選択し、30日後の結婚式に向けて究極の選択を毎日繰り返していく。婚活の舞台となるのは、都会の絶景を望むペントハウス。3人それぞれの専用クローゼットや、専属ヘアメイクも用意され、高級感あふれる特別な空間で婚活だけに徹底的に向き合っていく。(ABEMA『時計じかけのマリッジ』より)

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