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24歳シンママギャル、金髪・厚底で保育園送迎も“ママ友ゼロ”「挨拶しても…」

  • 2026.4.14
【写真・画像】まぁみ 1枚目
ABEMA TIMES

24歳のシングルマザーでギャルモデルのまぁみが、派手なルックスが原因で周囲の保護者から浮いてしまい、「ママ友が一切できない」という切実な悩みを打ち明けた。

【映像】ギャル全開な私服姿

ABEMAの『秘密のママ園 Season2』に出演したまぁみは、4歳の息子を育てる日々の中で感じる孤独を告白。普段は金髪にバッチリメイク、超厚底ブーツという「バッチバチ」のギャルスタイルで電動自転車を激漕ぎし、保育園の送迎を行っている。しかし、その姿は周囲の30〜40代のママたちから「天然記念物を見るような目」で見られてしまい、挨拶をしてもそれ以上の会話に発展せず、一切話しかけられない状況だという。

ドラマに出てくるような「おしゃれなランチ」をしてから子供を迎えに行く生活に憧れているというまあみの訴えに対し、スタジオの先輩ママたちは独自の解決策を提示した。元ギャルの近藤千尋は「コミュ力が高いギャルなら、『ぼっちママ』を探してターゲットにすればいい」と、団体ではなく1対1で声をかける戦略をアドバイス。また、20年前にギャルママとして突き進んでいたMALIA.も、「ファッションは気にせず、子供同士が仲良くなれば共通の話題で自然と縁ができる」と、自身の経験をもとにエールを送った。

滝沢からは「いなくてもいいや、くらいの方が気楽」という意見も出たが、小学校入学を控えて不安がるまあみに対し、近藤は「宿題の内容を確認できるような信頼できるママ友が1人いれば十分」と現実的な助言を伝えた。

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